Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
プレゼンTIPS VOl1
Search
中尾将志
October 30, 2020
Education
0
84
プレゼンTIPS VOl1
2年前のイベントでまとめていたモノを発掘
中尾将志
October 30, 2020
Tweet
Share
More Decks by 中尾将志
See All by 中尾将志
プレゼン入門20230714
masashinakao
0
170
プレゼン入門
masashinakao
0
160
アジャイル研修事例編2022
masashinakao
0
130
インタビュー研修
masashinakao
0
110
プレゼンテーション研修
masashinakao
0
110
プレゼンテーションTIPS50
masashinakao
0
490
R1GPの取り組み
masashinakao
1
220
オンラインコミュニケーションポイント100選
masashinakao
0
950
プレゼンミニレクチャー2020
masashinakao
0
230
Other Decks in Education
See All in Education
探査機自作ゼミ2025スライド
sksat
3
730
Alumnote inc. Company Deck
yukinumata
0
1.6k
2025年度春学期 統計学 第9回 確からしさを記述する ー 確率 (2025. 6. 5)
akiraasano
PRO
0
150
社外コミュニティと「学び」を考える
alchemy1115
2
170
H5P-työkalut
matleenalaakso
4
39k
検索/ディスプレイ/SNS
takenawa
0
14k
JPCERTから始まる草の根活動~セキュリティ文化醸成のためのアクション~
masakiokuda
0
210
20250807_がんばらないコミュニティ運営
ponponmikankan
0
160
(キラキラ)人事教育担当のつらみ~教育担当として知っておくポイント~
masakiokuda
0
130
OpenSourceSummitJapanを運営してみた話
kujiraitakahiro
0
770
理想の英語力に一直線!最高効率な英語学習のすゝめ
logica0419
6
360
2025年度春学期 統計学 第11回 分布の「型」を考える ー 確率分布モデルと正規分布 (2025. 6. 19)
akiraasano
PRO
0
160
Featured
See All Featured
Building an army of robots
kneath
306
46k
How to train your dragon (web standard)
notwaldorf
96
6.2k
Imperfection Machines: The Place of Print at Facebook
scottboms
268
13k
Making Projects Easy
brettharned
117
6.3k
The Power of CSS Pseudo Elements
geoffreycrofte
77
5.9k
Thoughts on Productivity
jonyablonski
69
4.8k
Creating an realtime collaboration tool: Agile Flush - .NET Oxford
marcduiker
31
2.2k
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
16k
Building Adaptive Systems
keathley
43
2.7k
Art, The Web, and Tiny UX
lynnandtonic
302
21k
4 Signs Your Business is Dying
shpigford
184
22k
個人開発の失敗を避けるイケてる考え方 / tips for indie hackers
panda_program
110
20k
Transcript
プレゼン TIPS
ですます調、漢数字 フォント、カラー イラスト、統一して 雑味をなくす
メッセージは シンプルな言葉で! 伝わりやすく
すべてを伝えきらな い、質問される余地 を残しておく
メリハリつけて 緊張と緩和 流れも喋りも
笑いで引きつけよう 心の余裕を引き出す と、情報が入りやす くなる
聞き手のリアクショ ンを促し、双方向性 で積極的なリスナー にしよう
資料を読み上げない 読み上げる時は淡々 と、全体的には語り かけるように
聞き手で、よく頷く 人を探して、喋りの テンポをつかむ
奥の人に向けて喋れ ば全員に声が届く
口角あげて喋ると 聞き取りやすい
準備は入念に リハーサルしておく
本番では聞き手と一 緒につくる空気感を 優先
スライド効果や動画 を多用しない
導入部では、必ずY ESのあるあるで頷 かせると、聞き手は 肯定的に聞く
視覚効果は大事! (論理よりも直観)
数字や権威者の言葉 には説得力があるの で、うまく使いこな そう
箇条書きすると まとまってみえる
3、5、10など おさまりのいい数に まとめる
印刷してみる 投影してみる 喋ってみる
改行スッキリ グリッド合わせる すっと情報入る