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PLEX WAY

PLEX WAY

株式会社プレックスのブランドブックです。
私たちの存在意義(ステートメント)や、大切にしている価値観をまとめた一冊です。

コーポレートサイト:https://plex.co.jp/
採用情報:https://plex.co.jp/recruit/

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株式会社プレックス

December 29, 2025

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  1. ૣேͷ഑ૹηϯλʔɻ ਅՆͷݐઃݱ৔ɻ ໷ۈ໌͚ͷපӃɻ ୭͔ͷҰ೔͸ɺ୭͔ͷ฻Β͠ΛकΔͨΊʹ࢝·͍ͬͯ·͢ɻ ϞϊΛӡͿਓ͕͍ͯɺ ϞϊΛͭ͘Δਓ͕͍ͯɺ ਓΛࢧ͑Δਓ͕͍ͯʕʕ ࢲͨͪͷʮ౰ͨΓલͷੜ׆ʯ͸ɺ ͦͷ͢΂ͯʹΑͬͯ੒Γཱ͍ͬͯ·͢ɻ ୭͔ͷ฻Β͠Λࢧ͑ΔਓΛɺࢧ͍͑ͨɻ

    ͔͠͠ࠓɺͦ͏ͨ͠ݱ৔Ͱ͸ɺ ਓޱݮগ΍୲͍खෆ଍ɺͦͯ͠σδλϧԽͷ஗Ε͕ॏͳΓɺ lࢧ͑Δਓzͨͪͷෛ୲͕ɺ੩͔ʹ૿͑࢝Ί͍ͯ·͢ɻ ݟ͑ͳ͍ͱ͜ΖͰɺ୭͔͕ࢧ͍͑ͯΔ͜ͷࠃΛɺ ࢲͨͪ͸ɺະདྷ΁ͭͳ͍͖͍͛ͯͨɻ ϓϨοΫε͸ɺςΫϊϩδʔͱਓͷྗΛֻ͚߹Θͤɺ ೔ຊΛࢧ͑Δ͢΂ͯͷਓʹʮՁ஋ͷ͋Δ࢓૊ΈʯΛఏڙ͠ɺ ໌Δ͍೔ຊͷະདྷΛͭ͘ΔҰһͰ͋Γଓ͚·͢ɻ
  2.  ͸͡Ίʹ */530%6$5*0/ これからさらに大きくなるために、 気がつけば、扱う領域も、仲間の数も、目指す未来も、 創業当初より大きく広がっています。 「私たちは、いま何者なのか。」 「何を大切にし、どこに向かおうとしているのか。」 を言葉にしました。 プレックスは、2018年4月、

    ドライバーの人材紹介を祖業にスタートしました。 この取り組みは、 単なるロゴやデザインの刷新にとどまるものではありません。 私たちが届けたい本質的な価値や、 信じる姿勢をあらためて明文化し、 それを視覚・行動・組織文化にまで浸透させるプロセスです。 この本は、その第一歩として、 「プレックスがなぜここに存在するのか」 「これから何を目指すのか」を、 改めて全員で共有する指針となることを目指します。 ͸͡Ίʹ */530%6$5*0/
  3. PHILOSOPHY 表面的な要望に応えるだけでなく、 顧客が本当に必要としている価値を深く理解し、考え抜く。 顧客の成功を第一に考え、その価値が最大化されることで、 私たち自身の成果も自然とついてくる。 だからこそ、長く使われ、 頼られる仕組みを届けることにこだわります。 「本音で話せる」関係構築によって企業の真の魅力を引き出し、求人票に反映させ、紹介人材の 可能性を広げる。後輩の求人票にも惜しみなくアドバイスし、個人に留まらず、チームとしても顧客の成功を 追い求めている。日々徹底して「顧客の成功を第一に」考え、最大化する行動の積み重ねにより、事業部内

    最速で、単月売上1,000万円を達成した。 ސ٬ͷັྗΛҾ͖ग़͠ɺ࠾༻੒ޭΛ࠷େԽ ೥7"-6&"8"3%ड৆ ਓࡐࣄۀ๏ਓӦۀ෦50 7"-6&Λମݱͨ͠Τϐιʔυ ʮͳͥ ʁ ʯ Λ܁Γฦͯ͠՝୊Λ۷ΓԼ͛Δ ʮࠓΑΓྑ͘͢Δʹ͸ ʁ ʯ Λߟ͑ͯఏҊΛຏ͘ ʮݴΘΕͨ͜ͱ͚ͩΛ͜ͳ͢ʯ ʮ͜ͷ΍Γํ͕ϥΫ͔ͩΒʯ ͱैདྷܕʹݻࣥ ސ٬Ձ஋Λ௥ٻ͢Δ 0,ɿ7"-6&Λମݱ͍ͯ͠Δߦಈྫ 表面的なニーズではなく、本質に向き合ってい る 顧客の長期的な成功にこだわっている /(ɿ7"-6&ΛମݱͰ͖͍ͯͳ͍ߦಈྫ 顧客の課題を掘り下げず、受け身のまま 終わっている 顧客の成果より、自分の都合を優先している $0.1"/:1)*-0401): VALUES 現状に満足せず、常により高い成果と成長を追い求める。 課題や制約を言い訳にせず、創意工夫と改善を積み重ねていく。 その積み重ねが、創業以来の着実な成長と 実績につながっています。 これからも、変化を受け入れ、思考と行動を止めることなく、 さらなる高みを目指し続けていきます。 ͞ΒͳΔߴΈΛ໨ࢦ͢ 0,ɿ7"-6&Λମݱ͍ͯ͠Δߦಈྫ 周りよりできるではなく、自分の限界を常 に超えることを目指す पғͱͷൺֱͰ͸ͳࣗ͘෼ج४Ͱ্Λ໨ࢦ͢ リスクを恐れず、今までやってなかったこと に日々挑戦してみる લྫ͕ͳ͍͔Βͦ͜΍ͬͯΈΔ /(ɿ7"-6&ΛମݱͰ͖͍ͯͳ͍ߦಈྫ チャレンジ精神を放棄している ʮ͜ΕͰे෼ʯ ͱݱঢ়ʹ؁͑Δ 成果や成長のチャンスを自ら止めている ʮલྫ͕ͳ͍ʯ ͱ௅ઓΛආ͚Δ 入社早々に初月・累計3ヶ月の売上ギネスを樹立。過去に取引があった顧客リストなど、限られた資源を最大限 に活かし、成果を生み出した。また、素直な人柄と即実行する行動力、明るい性格で周囲を巻き込み、組織に「 自分も出来る」というプラスの連鎖をもたらしている。まさに、会社にとって 「少ない資源で多くを実現する」を象徴する存在である。 ݶΒΕͨࢿݯͰച্Λ࠷େԽ͠ɺʮߴΈʯΛମݱ ೥7"-6&"8"3%ड৆ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ46 7"-6&Λମݱͨ͠Τϐιʔυ $0.1"/:1)*-0401): 7"-6&4 7"-6&4 7"-6&4
  4. 0,ɿ7"-6&Λମݱ͍ͯ͠Δߦಈྫ 困っている仲間を見て放っておかない ୲౰֎Ͱ΋ಈ࢟͘੎Λ࣋ͭ ݴ͏͚ͩͰͳ͘ɺ ࣗ෼͕ಈ͍ͯܗʹ͢Δ 意見を成果につなげ、最後まやりきる /(ɿ7"-6&ΛମݱͰ͖͍ͯͳ͍ߦಈྫ ʮ͋ͷ෦ॺ͕ѱ͍ʯ ͱ੹೚సՇ チームの成果への当事者意識がない

    信頼関係を壊し、連携を妨げてしまう ʮࣗ෼ͷ୲౰͡Όͳ͍ʯ ͱखΛҾ͘ Ұؙͱͳͬͯ΍Γ੾Δ 相手の専門性を理解し、互いをリスペクトしながら、 一人ひとりが責任を持って、やり切る。 目的を共有し、最後までやり抜くことで、 チームとしての力を最大限に発揮していきます。 私たちの仕事は、一人で完結するものではない。 部署や職種を超え、それぞれの役割が価値を持ち、 チーム全体で成果をつくるもの。 CSとして、前任者が対応し切れなかった難易度の高い顧客を担当し、圧倒的な行動量で個人実績で トップの成果を出している。同時に、マニュアル作成、メンバーとの1on1、戦略分析といった重要な組織貢献も 並行して遂行。個人の成果と組織貢献を高いレベルで両立させ、事業インパクトを最大化している。まさに、「足 し算から掛け算へ」を体現する存在である。 ʮࣗ਎ͷεΩϧʷϝϯόʔʹࣄۀ੒௕ʯͷମݱऀ ೥7"-6&"8"3%ड৆ 4BB4ࣄۀΧελϚʔαΫηε44 7"-6&Λମݱͨ͠Τϐιʔυ 7"-6&4 $0.1"/:1)*-0401): 7"-6&4
  5. 社員一人ひとりが日々の判断と行動に落とし込むことで、 社会に必要とされる仕組みを作り続けます。 私たちは「日本を動かす仕組みをつくる」ために存在しています。 その実現に向けて、どれだけ会社が大きくなっても忘れてはならない、 9つの行動基準があります。 8":48&803, ߦಈج४ 建設的な衝突を恐れず、徹底的に議論します。立場ではなく事実と根拠で語り、より良い答えを追求します。決 定後は全員が腹落ちし、同じ方向を目指してやり切ります。状況が変われば、判断が変わることも あります。ただ、実行のスピードは落としません。議論は熱く、行動はさらに速く進めます。

    WAYS WE WORK 02 ଥڠͤͣٞ࿦͠ɺ ܾ·ͬͨΒશྗͰऔΓ૊Ή 時間は最大の資源です。素早く形にし、学びながら精度を高めていきます。 成果に直結しない完璧主義は排除し、レバレッジの効く打ち手に集中します。 勝ち筋を掴んだら、一気に拡大します。スピードは武器であり、成長そのものです。 WAYS WE WORK 03 ࠷଎Ͱ࠷େΛ໨ࢦ͢ 日々の気づきは未来の成果につながります。「なぜ?」を深掘りし、課題や改善点を言語化して共有します。 成功も失敗も学びとして活かし、仕組みにアップデートを積み重ねます。 環境や前提が変われば、迷わずやり方を変え続け、常に前進します。 WAYS WE WORK 04 ؾ͖ͮΛݩʹɺ ঢ়گΛΑΓྑ͘͢Δ 顧客の課題は「自分の課題」です。役割や担当範囲は、責任を放棄する理由にはなりません。 成果の源泉は、どれだけ本気で顧客の成功に向き合えるかにあります。指示されたことだけを実行していては、 物事は前に進みません。自ら違和感に気づき、問い直し、改善のために行動し続けます。 事業も組織も、自分が動かす主体であるという覚悟を持ち続けます。 WAYS WE WORK 01 ౰ࣄऀҙࣝΛ࣋ͭ ߦಈج४ 8":48&803, 信頼を価値に変える人が、組織を動かします。小さな約束を積み重ね、誠実にやり切ることで 信頼を築きます。忙しいときに互いには支え合い、役割を超えて協力します。信頼があるからこそ、 誰かがやらなければならない仕事も仲間に一歩踏み出してもらうことができます。 信頼を行動に変え、組織を前に進めることができる。私たちが大切にする信頼の価値です。 ৴པؔ܎Λங͖Ձ஋ΛੜΉ WAYS WE WORK 05 制約は、創意工夫を生む源泉です。ヒト・モノ・カネ・時間に限りがあるからこそ、判断は磨かれます。 無駄を削ぎ、注ぐべき価値に集中し、最小の投入で最大の成果を目指します。強い優先順位と執着を持って、 本質にこだわり続けます。制約を超える発想と行動で、圧倒的な成果を生み出します。 গͳ͍ࢿݯͰଟ͘Λ࣮ݱ͢Δ WAYS WE WORK 06 個の力を重ねるだけでは限界があります。知見と強みを掛け合わせ、相乗効果を生みます。 役割の違いは壁ではなく、成果を最大化するための手掛かりです。自分の成果だけでなく、仲間や他部署の成 功にも責任を持ち、情報を溜め込まずに共有し、再現性のある仕組みとして展開します。 ଍͠ࢉ͔Βֻ͚ࢉ΁ WAYS WE WORK 07 最短で、最適解を掴みにいきます。事象を多面的に考え、原因を捉えたうえで、速く意思決定し、 速く動きます。曖昧さを残さず議論を明確にし、手戻りを抑えながら最速で課題を解きます。 深い洞察とスピード、この両立で価値を最大化します。 ޿͘ਂ͘ߟ͑ɺ ਝ଎ʹղܾ͢Δ WAYS WE WORK 08 顧客の成功=提供価値こそが、すべての成果の源泉です。 現状維持や前例の踏襲に甘んじず、常により良い価値を探求します。 「これで十分」というラインを撤廃し、品質・体験・成果のすべてで期待を超えます。 顧客の声とデータを元に徹底的に磨き込み、世の中を動かす仕組みを提供し続けます。 ఏڙՁ஋ͷపఈ௥ٴ WAYS WE WORK 09
  6. ໊ࣾʹࠐΊͨࢥ͍ 1-":"/%&91&3*.&/5  ʮ༡ͼ৺Λ࣋ͬͯԾઆΛཱͯΔʯ  ʮࣗΒͷखͰݕূ͢Δʯ  ʮ࠷ޙ·Ͱ΍Γൈ͘ʯ ༡ΜͰɺࢼͯ͠ɺ࣮ݱ͢Δɻ ͜ͷݴ༿͕ͦ͜ɺϓϨοΫεͱ͍͏໊ࣾͷ༝དྷͰ͢ɻ

    ͜ͷ࢟੎͸ɺ૑ۀ౰ॳ͔ΒࠓʹࢸΔ·Ͱɺ ࢲͨͪͷจԽͱ຺ͯ͠ʑͱड͚ܧ͕Ε͍ͯ·͢ɻ ࠷ޙ·Ͱ΍Γൈ͍ͯ ࣮ݱ͠Α͏ OUTPUT ࣗΒͷखͰࢼ͠ ݕূ͠Α͏ EXPERIMENT PLAY ༡ͼ৺Λ࣋ͬͯ ԾઆΛཱͯΑ͏ ໊ࣾͷ༝དྷ PLEX OUTPUT PLEX OUTPUT ࢼ ࢼ ࣮ ࣮ ༡ ༡ ϒϥϯυʹࠐΊͨࢥ͍ #3"/%4503:  ϒϥϯυʹࠐΊͨࢥ͍ #3"/%4503: BRAND BOOK
  7. 新たなブランドシンボルは、 メンバー・チーム・事業がそれぞれ自律しながらも、 お互いを補 完し合い、協調的に力を発揮する組織風土を象徴しています。 ίʔϙϨʔτϩΰ 個性ある種が寄り合い、 お互いを補完しながら新たな価値をつくる姿を表しています。 ݸͷͭͳ͕Γ 一見バラバラに見える配置も、黄金比で組み合わされ、 自由と秩序のバランスを表現しています。

    ࣗ༝ͱடং 真ん中の空間は、これから新しい可能性が生まれてくる余白を示しています。 ৽ͨͳະདྷΛੜΉ༨ന ϒϥϯυʹࠐΊͨࢥ͍ #3"/%4503: େ੾ʹ͍ͯ͠ΔจԽ ςΫϊϩδʔ͕ਐԽ͠ɺޮ཰΍ࣗಈԽ͕ॏࢹ͞ΕΔ࣌୅ɻ ͚ΕͲɺࢲͨͪ͸lਓͷྗz͕ͦ͜ɺ ૊৫΍ࣾձΛಈ͔͢ຊ࣭ͩͱ৴͍ͯ͡·͢ɻ ϓϨοΫεͰ͸ɺਓͷՄೳੑΛ৴͡ɺ ૊৫શମ͕ྗΛൃشͰ͖Δ࢓૊ΈΛͭ͘Δ͜ͱΛେ੾ʹ͍ͯ͠·͢ɻ ςΫϊϩδʔ͸ɺͦͷ࢓૊ΈΛࢧ͑Δڧྗͳύʔτφʔɻ ਓͱ࢓૊Έ͕͔͚߹Θ͞Δ͜ͱͰɺ૊৫͸΋ͬͱڧ͘ͳΕΔɻ ͦΕ͕ɺࢲ͕ͨͪେ੾ʹ͍ͯ͠Δಇ͖ํͷ͔ͨͪͰ͢ɻ ϒϥϯυʹࠐΊͨࢥ͍ #3"/%4503: ਓͷՄೳੑΛ৴͡ɺ ࢓૊ΈͰ૊৫ͷྗΛҾ͖ग़͢
  8. 「求職者様と企業様を幸せにし、喜んでもらう」の強い想いを原動力に、 「一丸となってやり切ること」を日々追求しています。信頼関係の構築は当たり前に 、RAや法人営業部など社内各所とも緊密に連携。転職や採用に困っている瞬間に 向き合うプロとして、自分にできることを徹底的に やり切ります。顧客の成功を第一に考え、創意工夫を積み重ねた結果が、 今の圧倒的な成果に繋がっていると感じています。 ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ), ސ٬ͷ੒ޭͷͨΊʹɻҰؙͱͳͬͯ΍Γ੾Δɻ 成果で貢献することで、求職者様、チーム、会社に『Sさんがいて助かる』と思ってもら

    える、自分の存在価値を感じられるのがプレックスです。 「どれだけやれば、どれほどの成果が出せるのか」がモチベーションで、 自分を試し、できることが増える日々に成長と充実を感じています。 「まだやり尽くしていない」という、良い意味での現状不満足感が 私を突き動かしています。 ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ34  ʮ·ͩ଍Γͳ͍ʯ͕ݪಈྗɻ੒ՌͰࣔࣗ͢෼ͷՁ஋ɻ 私にとってのプレックスは、「最高の学びの場」です。 様々なタイプの人と協働し、成果を出す方法を見つけていくことで、 自分が扱える「人材・戦略・オペレーションの幅」が広がります。それは 「人としての器が広がること」であり、事業と共に自分も成長できるし、周りの人と一 緒にやるから、純粋に楽しいんです。自由だからこそ、他責が許されない環境で、「 遊んで、試して、実現する」を日々体現できています。 4BB4ࣄۀ ࣄۀ੹೚ऀ,5 ֤෼໺ͷϓϩͱࣄۀΛ૑Γɺڞʹ੒௕͢Δ࠷ߴͷֶͼͷ৔ ͦΕͧΕͷࢹ఺͔ΒݟͨlϓϨοΫεΒ͠͞zɻ ͜͜Ͱ͸ϝϯόʔҰਓͻͱΓͷϦΞϧͳ੠Λ঺հ͠·͢ɻ ࢲʹͱͬͯͷϓϨοΫε 0631-&9  ࢲʹͱͬͯͷϓϨοΫε 0631-&9 BRAND BOOK
  9. 事業企画として、事業成長にあわせた仕組みをつくり、動かし続ける役割を担って います。信頼できる仲間と事業を動かし、関わる人や影響範囲が広がり、会社が 大きくなるプロセスに面白さを感じています。事業づくりには正解も終わりもない、 だからこそ、常に変化と刺激を求める私には、飽きる暇がない。これからも、組織の 可能性を広げ続けたいと思っています。 ਓࡐࣄۀ ࣄۀاը5* ղ͘΂͖՝୊ʹ͋;Εͨʮ๞͖ΔՋ͕ͳ͍৔ॴʯ 私にとってプレックスは「挑戦し続けられる場所」です。 会社の成長に伴い、個別のプロダクト開発から「ミッションの実現」や

    「事業成長」へと視点を移し、全メンバーが能力を最大限発揮できる組織 づくりにやりがいを感じています。これまで属人的だった新規事業の 立ち上げプロセスを「仕組み化」し、継続的に価値を生み出し続ける土俵の構築に 、これからも挑み続けます。 ։ൃຊ෦੹೚ऀ $50+* ܦݧΛʮ࢓૊ΈԽʯ͠ɺ૊৫ͷܧଓతͳՁ஋૑଄΁ 自分の成長を最も強く実感したのは、年間売上1位を獲得した瞬間です。 「1位を獲るまでやり続ける」という強い意志を貫けたのは、挑戦を後押ししてくださ った上司とチームメンバーのおかげです。入社当初は自分の数字が全てでしたが、 リーダー昇格で責任感が生まれ、自分だけでなく関わる 全ての人へ視野を広げるきっかけとなりました。リーダー経験、 そして一丸となって高め合える仲間との出会いによって、 人としても成長できている実感があります。 ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ,/ ஥ؒͱ௫ΜͩҐͱɺϦʔμʔܦݧ͕޿͛ͨࢹ໺ ࢲʹͱͬͯͷϓϨοΫε 0631-&9 「マーケットに対する価値貢献を誰よりも考え抜く」その一心で働いて います。未開拓のマーケットでは、既存のやり方や常識だけでは通用せず、 だからこそ、新しい視点で物事を構造化し、スケーラブルな仕組みを考える力が身 につきました。私にとってのプレックスは「常に刺激を与えてくれる場所」。自ら課題 を見つけ挑戦し、誰も見たことのない未来を自分たちで 創り上げていく、その過程が面白いんです。 ਓࡐࣄۀ ๏ਓӦۀ෦੹೚ऀ:6 ୭΋ݟ͵ະདྷΛ૑Γग़͢ɺܹࢗͱ੒௕ʹຬͪͨ৔ॴ 人前に立つタイプではなかった私がリーダーに挑戦したのは、「共に高みを目指す上 司や仲間の期待に応えたい」その一心からでした。発言の背景を 深く読み解く自分の強みに気づいたことも、メンバーの成長が自分事以上に嬉しい ことも、リーダーを経験したからこそです。私にとってプレックスは「新たな自分に出 会える場所」。挑戦を通じて「知らない自分」を発見し、可能性が最大限引き出され る場所なんです。 ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ4. Ϧʔμʔ΁ͷ௅ઓ͕Ҿ͖ग़ͨ͠ɺࣗ෼ͷ৽ͨͳҰ໘ 「転職」をゴールとせず、求職者様の長期的な幸せを実現するためには、 本音で話せる関係構築が不可欠です。言葉選びや距離感に気を配り、 「客観性を持ちながら、本音を伝えられる関係性」を日々追求しています。「なぜ?」 を繰り返し、一人では気づかない選択肢を一緒に考え抜き、 求職者様が幸せになることが何よりのやりがいです。未経験から売上1位を実現出 来た背景には、「相手の可能性を考え抜く」姿勢があると思います。 ਓࡐࣄۀ ΩϟϦΞΞυόΠβʔ)* ʮՄೳੑΛߟ͑ൈ͘ʯ࢟੎Ͱɺ޾ͤΛ࣮ݱ͢Δ ࢲʹͱͬͯͷϓϨοΫε 0631-&9
  10. 人事として携わる施策に絶対的な正解はありません。適切なタイミングで 企画・実行し、組織文化として根付かせる責任の大きさは、これまでと全く異なる挑 戦です。「経営戦略に沿っているか」を判断軸に、採用から組織 づくりまでを一気通貫で手がける根底には、「周囲の期待に120%で応えたい」とい う変わらぬ想いがあります。変化し続ける環境だからこそ、新たなサプライズを届け たくなる-プレックスは飽きることがない場所なんです。 ਓࣄϚωʔδϟʔ ,8 ظ଴Λ௒͑ଓ͚ɺ৽ͨͳαϓϥΠζΛಧ͚ͨ͘ͳΔ৔ॴ 「日本を動かす仕組みをつくる」というミッションにおいて大切なのは、

    自分たちの役割を狭く捉えず、挑戦を続けて、お客様のニーズに応え続けること。ミ ッションが壮大で、「余白」があるからこそ、常に新しい課題を 見つけ、挑戦し続けます。私にとってのプレックスは、「進化し続ける飽くなき挑戦」。 不確実で解き方の決まっていない課題に挑み続けるプロセス こそが、働く面白さの源泉です。 ਓࡐࣄۀ ࣄۀ੹೚ऀ5. ʮ༨നʯ͕͋Δ͔Β໘ന͍ɻෆ࣮֬ͳ՝୊΁ͷ௅ઓ 私にとってプレックスは、「日本を動かす仕組みをつくる」場所そのもの です。「遊んで、試して、実現する」を体現する仲間とともに、仕組みの力で課題に 挑み、社会の根幹を支える産業を前へと動かしています。 多様な個がぶつかり合い、混ざり合いながら、一丸となって高みを目指す。その熱さ やワクワクを、会社がどれだけ大きくなっても失わせません。 これからもこの場所で、挑戦を続けていきます。 ୅දऔక໾ࣾ௕ ࠇ㟒ढ़ ஥ؒͱͱ΋ʹ՝୊ʹ௅Έɺ೔ຊΛಈ͔͢࢓૊ΈΛͭ͘Δ 0631-&9 ࢲʹͱͬͯͷϓϨοΫε
  11. ϒϥϯυʹࠐΊͨࢥ͍ #3"/%4503: ϓϨοΫε͸૑ۀҎདྷɺৗʹࠇࣈͰͷ૿ऩ૿ӹΛଓ͚͖ͯ·ͨ͠ɻ ૑ۀظ໨ʹ͸ച্ԯԁΛୡ੒͠ɺ ૊৫ɾαʔϏεͱ΋ʹண࣮ʹ੒௕͍ͯ͠·͢ɻ ͔͠͠ɺ͜Ε͸ࢲͨͪʹͱͬͯl௨ա఺zʹ͗͢·ͤΜɻ 私たちが本当に目指しているのは、 「日本を動かす仕組みをつくる」こと。 その実現に向けて描いている未来は、 エッセンシャルワーカー産業の支援にとどまりません。

    ͜ͷྖҬͰഓͬͨϊ΢ϋ΢ͱςΫϊϩδʔΛ׆͔͠ɺ ڭҭɾҩྍɾ஍Ҭ࢈ۀͳͲɺΑΓ޿ࣾ͘ձΛࢧ͑Δ ͋ΒΏΔ࢈ۀͷਓࡐɺܦӦϓϥοτϑΥʔϜ΁ͱల։͍ͯ͘͠ɻ ͦΕ͕ɺϓϨοΫεͷ࣍ͳΔ௅ઓͰ͢ɻ ϓϨοΫε͸ɺࣾձͷࠜװΛࢧ͑Δl࢓૊Έzͦͷ΋ͷΛɺਐԽ͍͖ͤͯ͞·͢ɻ エッセンシャルワーカーのNo.1採用支援プラットフォームへ  ϓϨοΫε͕ඳ͘ະདྷ 063'6563& BRAND BOOK
  12.  ͓ΘΓʹ $0/$-64*0/ ϓϨοΫεͷ͜Ε͔Βʹɺ গ͠Ͱ΋ڵຯΛ͍͚࣋ͬͯͨͩͨͳΒ޾͍Ͱ͢ɻ ΋ͬͱਂ͘஌Γ͍ͨํ΁ɻ ࣍ϖʔδͷ23ίʔυ͔Βɺ࠾༻৘ใɾίϯςϯπɾ ୅දͷ૝͍ͳͲΛ͝ཡ͍͚ͨͩ·͢ɻ ࢲͨͪ͸ࠓ΋೔ʑɺࣾձͷ࢓૊ΈΛগͣͭ͠ಈ͔͠ɺ ਐԽ͍ͤͯ͞·͢ɻͦͷ͢΂ͯͷ׆ಈ͸ɺ

    ͜͜ͰޠͬͨϛογϣϯͱΧϧνϟʔʹ͍ࠜͯ͟͠·͢ɻ ࠷ޙ·Ͱ͓ಡΈ͍͖ͨͩɺ͋Γ͕ͱ͏͍͟͝·ͨ͠ɻ ͜͜Ͱ঺հͨ͠ͷ͸ɺϓϨοΫεͷ͘͝Ұ෦ʹ͗͢·ͤΜɻ هࣄ ɾ ίϯςϯπ :PV5VCF 採用情報 ୅දOPUF 新卒採用 中途採用(求人一覧)