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PLEX WAY

PLEX WAY

株式会社プレックスのブランドブックです。
私たちの存在意義(ステートメント)や、大切にしている価値観をまとめた一冊です。

コーポレートサイト:https://plex.co.jp/
採用情報:https://plex.co.jp/recruit/

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株式会社プレックス

December 29, 2025
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Transcript

  1. 早朝の配送センター。 真夏の建設現場。 夜勤明けの病院。 誰かの一日は、誰かの暮らしを守るために始まっています。 モノを運ぶ人がいて、 モノをつくる人がいて、 人を支える人がいて―― 私たちの「当たり前の生活」は、 そのすべてによって成り立っています。 誰かの暮らしを支える人を、支えたい。

    しかし今、そうした現場では、 人口減少や担い手不足、そしてデジタル化の遅れが重なり、 “支える人”たちの負担が、静かに増え始めています。 見えないところで、誰かが支えているこの国を、 私たちは、未来へつなげていきたい。 プレックスは、テクノロジーと人の力を掛け合わせ、 日本を支えるすべての人に「価値のある仕組み」を提供し、 明るい日本の未来をつくる一員であり続けます。
  2. 01 はじめに INTRODUCTION これからさらに大きくなるために、 気がつけば、 扱う領域も、 仲間の数も、 目指す未来も、 創業当初より大きく広がっています。 「私たちは、

    いま何者なのか。 」 「何を大切にし、 どこに向かおうとしているのか。 」 を言葉にしました。 プレックスは、 2018年4月、 ドライバーの人材紹介を祖業にスタートしました。 この取り組みは、 単なるロゴやデザインの刷新にとどまるものではありません。 私たちが届けたい本質的な価値や、 信じる姿勢をあらためて明文化し、 それを視覚 ・ 行動 ・ 組織文化にまで浸透させるプロセスです。 この本は、 その第一歩として、 「プレックスがなぜここに存在するのか」 「これから何を目指すのか」 を、 改めて全員で共有する指針となることを目指します。 はじめに INTRODUCTION
  3. PHILOSOPHY 表面的な要望に応えるだけでなく、 顧客が本当に必要としている価値を深く理解し、考え抜く。 顧客の成功を第一に考え、その価値が最大化されることで、 私たち自身の成果も自然とついてくる。 だからこそ、長く使われ、 頼られる仕組みを届けることにこだわります。 「本音で話せる」関係構築によって企業の真の魅力を引き出し、求人票に反映させ、紹介人材の 可能性を広げる。後輩の求人票にも惜しみなくアドバイスし、個人に留まらず、チームとしても 顧客の成功を追い求めている。日々徹底して「顧客の成功を第一に」考え、最大化する行動の積

    み重ねにより、事業部内最速で、単月売上1,000万円を達成した。 顧客の魅力を引き出し、採用成功を最大化 2025年 VALUE AWARD受賞 人材事業 法人営業部 T.O VALUEを体現したエピソード 「なぜ ? 」 を繰り返して課題を掘り下げる 「今より良くするには ? 」 を考えて提案を磨く 「言われたことだけをこなす」 「このやり方がラクだから」 と従来型に固執 顧客価値を追求する OK:VALUEを体現している行動例 表面的なニーズではなく、本質に向き合っ ている 顧客の長期的な成功にこだわっている NG:VALUEを体現できていない行動例 顧客の課題を掘り下げず、受け身のま ま終わっている 顧客の成果より、 自分の都合を優先している COMPANY PHILOSOPHY VALUES 現状に満足せず、常により高い成果と成長を追い求める。 課題や制約を言い訳にせず、創意工夫と改善を積み重ねていく。 その積み重ねが、創業以来の着実な成長と 実績につながっています。 これからも、変化を受け入れ、思考と行動を止めることなく、 さらなる高みを目指し続けていきます。 さらなる高みを目指す OK:VALUEを体現している行動例 周りよりできるではなく、自分の限界 を常に超えることを目指す 周囲との比較ではなく自分基準で上を目指す リスクを恐れず、今までやってなかっ たことに日々挑戦してみる 前例がないからこそやってみる NG:VALUEを体現できていない行動例 チャレンジ精神を放棄している 「これで十分」 と現状に甘える 成果や成長のチャンスを自ら止めている 「前例がない」 と挑戦を避ける 入社早々に初月・累計3ヶ月の売上ギネスを樹立。過去に取引があった顧客リストなど、限られた資 源を最大限に活かし、成果を生み出した。また、素直な人柄と即実行する行動力、明るい性格で周囲 を巻き込み、組織に「自分も出来る」というプラスの連鎖をもたらしている。まさに、会社にとって 「少ない資源で多くを実現する」を象徴する存在である。 限られた資源で売上を最大化し、「高み」を体現 2025年 VALUE AWARD受賞 人材事業 キャリアアドバイザー S.U VALUEを体現したエピソード COMPANY PHILOSOPHY VALUES VALUES 01 VALUES 02
  4. OK:VALUEを体現している行動例 困っている仲間を見て放っておかない 担当外でも動く姿勢を持つ 言うだけでなく、 自分が動いて形にする 意見を成果につなげ、 最後まやりきる NG:VALUEを体現できていない行動例 「あの部署が悪い」 と責任転嫁

    チームの成果への当事者意識がない 信頼関係を壊し、 連携を妨げてしまう 「自分の担当じゃない」 と手を引く 一丸となってやり切る 相手の専門性を理解し、互いをリスペクトしながら、 一人ひとりが責任を持って、やり切る。 目的を共有し、最後までやり抜くことで、 チームとしての力を最大限に発揮していきます。 私たちの仕事は、一人で完結するものではない。 部署や職種を超え、それぞれの役割が価値を持ち、 チーム全体で成果をつくるもの。 CSとして、前任者が対応し切れなかった難易度の高い顧客を担当し、圧倒的な行動量で個人実績で トップの成果を出している。同時に、マニュアル作成、メンバーとの1on1、戦略分析といった重要な 組織貢献も並行して遂行。個人の成果と組織貢献を高いレベルで両立させ、事業インパクトを最大化 している。まさに、「足し算から掛け算へ」を体現する存在である。 「自身のスキル×メンバー=事業成長」の体現者 2025年 VALUE AWARD受賞 SaaS事業 カスタマーサクセス S.S VALUEを体現したエピソード VALUES COMPANY PHILOSOPHY VALUES 03
  5. 社員一人ひとりが日々の判断と行動に落とし込むことで、 社会に必要とされる仕組みを作り続けます。 私たちは「日本を動かす仕組みをつくる」ために存在しています。 その実現に向けて、どれだけ会社が大きくなっても忘れてはならない、 9つの行動基準があります。 WAYS WE WORK 行動基準 建設的な衝突を恐れず、

    徹底的に議論します。 立場ではなく事実と根拠で語り、 より良い答えを追求します。 決定後は全員が腹落ちし、 同じ方向を目指してやり切ります。 状況が変われば、 判断が変わることも あります。 ただ、 実行のスピードは落としません。 議論は熱く、 行動はさらに速く進めます。 WAYS WE WORK 02 妥協せず議論し、 決まったら全力で取り組む 時間は最大の資源です。 素早く形にし、 学びながら精度を高めていきます。 成果に直結しない完璧主義は排除し、 レバレッジの効く打ち手に集中します。 勝ち筋を掴んだら、 一気に拡大します。 スピードは武器であり、 成長そのものです。 WAYS WE WORK 03 最速で最大を目指す 日々の気づきは未来の成果につながります。 「なぜ ? 」 を深掘りし、 課題や改善点を言語化して共有します。 成功も失敗も学びとして活かし、 仕組みにアップデートを積み重ねます。 環境や前提が変われば、 迷わずやり方を変え続け、 常に前進します。 WAYS WE WORK 04 気づきを元に、 状況をより良くする 顧客の課題は 「自分の課題」 です。 役割や担当範囲は、 責任を放棄する理由にはなりません。 成果の源泉は、 どれだけ本気で顧客の成功に向き合えるかにあります。 指示されたことだけを実行していて は、 物事は前に進みません。 自ら違和感に気づき、 問い直し、 改善のために行動し続けます。 事業も組織も、 自分が動かす主体であるという覚悟を持ち続けます。 WAYS WE WORK 01 当事者意識を持つ 行動基準 WAYS WE WORK 信頼を価値に変える人が、 組織を動かします。 小さな約束を積み重ね、 誠実にやり切ることで 信頼を築きます。 忙しいときに互いには支え合い、 役割を超えて協力します。 信頼があるからこそ、 誰かがやらなければならない仕事も仲間に一歩踏み出してもらうことができます。 信頼を行動に変え、 組織を前に進めることができる。 私たちが大切にする信頼の価値です。 信頼関係を築き価値を生む WAYS WE WORK 05 制約は、 創意工夫を生む源泉です。 ヒ ト ・ モノ ・ カネ ・ 時間に限りがあるからこそ、 判断は磨かれます。 無駄を削ぎ、 注ぐべき価値に集中し、 最小の投入で最大の成果を目指します。 強い優先順位と執着を持って、 本質にこだわり続けます。 制約を超える発想と行動で、 圧倒的な成果を生み出します。 少ない資源で多くを実現する WAYS WE WORK 06 個の力を重ねるだけでは限界があります。 知見と強みを掛け合わせ、 相乗効果を生みます。 役割の違いは壁ではなく、 成果を最大化するための手掛かりです。 自分の成果だけでなく、 仲間や他部署 の成功にも責任を持ち、 情報を溜め込まずに共有し、 再現性のある仕組みとして展開します。 足し算から掛け算へ WAYS WE WORK 07 最短で、 最適解を掴みにいきます。 事象を多面的に考え、 原因を捉えたうえで、 速く意思決定し、 速く動きます。 曖昧さを残さず議論を明確にし、 手戻りを抑えながら最速で課題を解きます。 深い洞察とスピード、 この両立で価値を最大化します。 広く深く考え、 迅速に解決する WAYS WE WORK 08 顧客の成功=提供価値こそが、 すべての成果の源泉です。 現状維持や前例の踏襲に甘んじず、 常により良い価値を探求します。 「これで十分」 というラインを撤廃し、 品質 ・ 体験 ・ 成果のすべてで期待を超えます。 顧客の声とデータを元に徹底的に磨き込み、 世の中を動かす仕組みを提供し続けます。 提供価値の徹底追及 WAYS WE WORK 09
  6. 社名に込めた思い PLAY AND EXPERIMENT 「遊び心を持って仮説を立てる」 「自らの手で検証する」 「最後までやり抜く」 遊んで、試して、実現する。 この言葉こそが、プレックスという社名の由来です。 この姿勢は、創業当初から今に至るまで、

    私たちの文化として脈々と受け継がれています。 最後までやり抜いて 実現しよう OUTPUT 自らの手で試し 検証しよう EXPERIMENT PLAY 遊び心を持って 仮説を立てよう 社名の由来 PLEX OUTPUT PLEX OUTPUT 試 試 実 実 遊 遊 ブランドに込めた思い BRAND STORY 04 ブランドに込めた思い BRAND STORY BRAND BOOK
  7. 新たなブランドシンボルは、 メンバー・チーム・事業がそれぞれ自律しながらも、 お互いを補完し合い、協調的に力を発揮する組織風土を象徴しています。 コーポレートロゴ 個性ある種が寄り合い、 お互いを補完しながら新たな価値をつくる姿を表しています。 個のつながり 一見バラバラに見える配置も、黄金比で組み合わされ、 自由と秩序のバランスを表現しています。 自由と秩序

    真ん中の空間は、これから新しい可能性が生まれてくる余白を示しています。 新たな未来を生む余白 ブランドに込めた思い BRAND STORY 大切にしている文化 テクノロジーが進化し、効率や自動化が重視される時代。 けれど、私たちは“人の力”こそが、 組織や社会を動かす本質だと信じています。 プレックスでは、人の可能性を信じ、 組織全体が力を発揮できる仕組みをつくることを大切にしています。 テクノロジーは、その仕組みを支える強力なパートナー。 人と仕組みがかけ合わさることで、組織はもっと強くなれる。 それが、私たちが大切にしている働き方のかたちです。 ブランドに込めた思い BRAND STORY 人の可能性を信じ、 仕組みで組織の力を引き出す
  8. 「求職者様と企業様を幸せにし、喜んでもらう」の強い想いを原動力に、 「一丸となってやり切ること」を日々追求しています。信頼関係の構築は 当たり前に、RAや法人営業部など社内各所とも緊密に連携。転職や採用に 困っている瞬間に向き合うプロとして、自分にできることを徹底的に やり切ります。顧客の成功を第一に考え、創意工夫を積み重ねた結果が、 今の圧倒的な成果に繋がっていると感じています。 人材事業 キャリアアドバイザー H.K 顧客の成功のために。一丸となってやり切る。

    成果で貢献することで、求職者様、チーム、会社に『Sさんがいて助かる』と 思ってもらえる、自分の存在価値を感じられるのがプレックスです。 「どれだけやれば、どれほどの成果が出せるのか」がモチベーションで、 自分を試し、できることが増える日々に成長と充実を感じています。 「まだやり尽くしていない」という、良い意味での現状不満足感が 私を突き動かしています。 人材事業 キャリアアドバイザー R.S 「まだ足りない」が原動力。成果で示す自分の価値。 私にとってのプレックスは、「最高の学びの場」です。 様々なタイプの人と協働し、成果を出す方法を見つけていくことで、 自分が扱える「人材・戦略・オペレーションの幅」が広がります。それは 「人としての器が広がること」であり、事業と共に自分も成長できるし、周 りの人と一緒にやるから、純粋に楽しいんです。自由だからこそ、他責が許 されない環境で、「遊んで、試して、実現する」を日々体現できています。 SaaS事業 事業責任者 K.T 各分野のプロと事業を創り、共に成長する最高の学びの場 それぞれの視点から見た“プレックスらしさ”。 ここではメンバー一人ひとりのリアルな声を紹介します。 私にとってのプレックス OUR PLEX 05 私にとってのプレックス OUR PLEX BRAND BOOK
  9. M&A事業拡大の過程で、これまで当たり前だった業務の理論や必要性の 言語化に直面しました。目的や意味を徹底的に言語化することは、自分の 「分身」を育て、チームとして事業をつくり拡大する中で得たスキルの 一つです。プレックスは、まだ完成された組織ではありません。 だからこそ、これまで培った知識や経験が、「事業をつくる」目的に最大限 発揮されている実感があります。まさに「可能性を引き出す場所」です。 M&A仲介 支社長 S.Y 「未完成の環境」がもたらした、本質的な成長

    私にとってプレックスは「挑戦し続けられる場所」です。 会社の成長に伴い、個別のプロダクト開発から「ミッションの実現」や 「事業成長」へと視点を移し、全メンバーが能力を最大限発揮できる組織 づくりにやりがいを感じています。これまで属人的だった新規事業の 立ち上げプロセスを「仕組み化」し、継続的に価値を生み出し続ける土俵の 構築に、これからも挑み続けます。 開発本部責任者 CTO J.I 経験を「仕組み化」し、組織の継続的な価値創造へ 自分の成長を最も強く実感したのは、年間売上1位を獲得した瞬間です。 「1位を獲るまでやり続ける」という強い意志を貫けたのは、挑戦を後押し してくださった上司とチームメンバーのおかげです。入社当初は自分の数字 が全てでしたが、リーダー昇格で責任感が生まれ、自分だけでなく関わる 全ての人へ視野を広げるきっかけとなりました。リーダー経験、 そして一丸となって高め合える仲間との出会いによって、 人としても成長できている実感があります。 人材事業 キャリアアドバイザー K.N 仲間と掴んだ1位と、リーダー経験が広げた視野 私にとってのプレックス OUR PLEX 「マーケットに対する価値貢献を誰よりも考え抜く」その一心で働いて います。未開拓のマーケットでは、既存のやり方や常識だけでは通用せず、 だからこそ、新しい視点で物事を構造化し、スケーラブルな仕組みを考える 力が身につきました。私にとってのプレックスは「常に刺激を与えてくれる 場所」。自ら課題を見つけ挑戦し、誰も見たことのない未来を自分たちで 創り上げていく、その過程が面白いんです。 人材事業 法人営業部 責任者 Y.U 誰も見ぬ未来を創り出す、刺激と成長に満ちた場所 建設業界向けの「見積もり機能」の開発では、業界特有の複雑な商習慣を 深く理解するため、セールスチームなどビジネスサイドのメンバーと密に 連携し、設計を徹底的に考え抜きました。絶対的な正解がない開発に おいて、事業部一丸で協力し、不確実な状況を楽しむ先に、自身の成長を 感じます。「正解がないからこそ、面白い」。 その気持ちが私を突き動かしています。 SaaS事業 エンジニア Y.S 事業部一丸で不確実さを楽しむ先に、確かな成長がある 「転職」をゴールとせず、求職者様の長期的な幸せを実現するためには、 本音で話せる関係構築が不可欠です。言葉選びや距離感に気を配り、 「客観性を持ちながら、本音を伝えられる関係性」を日々追求しています。 「なぜ?」を繰り返し、一人では気づかない選択肢を一緒に考え抜き、 求職者様が幸せになることが何よりのやりがいです。未経験から売上1位を 実現出来た背景には、「相手の可能性を考え抜く」姿勢があると思います。 人材事業 キャリアアドバイザー H.I 「可能性を考え抜く」姿勢で、幸せを実現する 私にとってのプレックス OUR PLEX
  10. 人事として携わる施策に絶対的な正解はありません。適切なタイミングで 企画・実行し、組織文化として根付かせる責任の大きさは、これまでと全く 異なる挑戦です。「経営戦略に沿っているか」を判断軸に、採用から組織 づくりまでを一気通貫で手がける根底には、「周囲の期待に120%で応えた い」という変わらぬ想いがあります。変化し続ける環境だからこそ、新たな サプライズを届けたくなる-プレックスは飽きることがない場所なんです。 人事マネージャー K.W 期待を超え続け、新たなサプライズを届けたくなる場所 「日本を動かす仕組みをつくる」というミッションにおいて大切なのは、

    自分たちの役割を狭く捉えず、挑戦を続けて、お客様のニーズに応え続ける こと。ミッションが壮大で、「余白」があるからこそ、常に新しい課題を 見つけ、挑戦し続けます。私にとってのプレックスは、「進化し続ける飽く なき挑戦」。不確実で解き方の決まっていない課題に挑み続けるプロセス こそが、働く面白さの源泉です。 人材事業 事業責任者 T.M 「余白」があるから面白い。不確実な課題への挑戦 私にとってプレックスは、「日本を動かす仕組みをつくる」場所そのもの です。「遊んで、試して、実現する」を体現する仲間とともに、仕組みの力 で課題に挑み、社会の根幹を支える産業を前へと動かしています。 多様な個がぶつかり合い、混ざり合いながら、一丸となって高みを目指す。 その熱さやワクワクを、会社がどれだけ大きくなっても失わせません。 これからもこの場所で、挑戦を続けていきます。 代表取締役社長 黒﨑 俊 仲間とともに課題に挑み、日本を動かす仕組みをつくる OUR PLEX 私にとってのプレックス
  11. ブランドに込めた思い BRAND STORY プレックスは創業以来、常に黒字での増収増益を続けてきました。 創業7期目には売上60億円を達成し、 組織・サービスともに着実に成長しています。 しかし、これは私たちにとって“通過点”にすぎません。 私たちが本当に目指しているのは、 「日本を動かす仕組みをつくる」こと。 その実現に向けて描いている未来は、

    エッセンシャルワーカー産業の支援にとどまりません。 この領域で培ったノウハウとテクノロジーを活かし、 教育・医療・地域産業など、より広く社会を支える あらゆる産業の人材、経営プラットフォームへと展開していく。 それが、プレックスの次なる挑戦です。 プレックスは、社会の根幹を支える“仕組み”そのものを、進化させていきます。 エッセンシャルワーカー産業で培った ノウハウをもとに、日本を支えるあら ゆる産業の経営プラットフォームへ エッセンシャルワーカーのNo.1採用支援プラットフォームへ ヒト・カネ・情報を統合し、圧倒的な価値を生み出す エッセンシャルワーカー産業No.1の経営プラットフォームへ 06 プレックスが描く未来 OUR FUTURE BRAND BOOK
  12. 07 おわりに CONCLUSION プレックスのこれからに、 少しでも興味を持っていただけたなら幸いです。 もっと深く知りたい方へ。 次ページのQRコードから、採用情報・コンテンツ・ 代表の想いなどをご覧いただけます。 私たちは今も日々、社会の仕組みを少しずつ動かし、 進化させています。そのすべての活動は、

    ここで語ったミッションとカルチャーに根ざしています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 ここで紹介したのは、プレックスのごく一部にすぎません。 記事 ・ コンテンツ YouTube 採用情報 代表note 新卒採用 中途採用 (求人一覧)