Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
JAWS DAYS 2025 re:Chrees 広報担当の振り返り
Search
ヤマダ(北野)
May 09, 2025
Technology
0
130
JAWS DAYS 2025 re:Chrees 広報担当の振り返り
ヤマダ(北野)
May 09, 2025
Tweet
Share
More Decks by ヤマダ(北野)
See All by ヤマダ(北野)
「Kiroってどうなの?」 リアルな使い勝手と最新の料金ガイド
yamada_r
0
84
まずはマネコンでちゃちゃっと作ってから、それをCDKにしてみよか。
yamada_r
3
280
カップラーメンタイマーで感じる生成AIの進化
yamada_r
0
8
Amazon Lexに感じる無限の可能性
yamada_r
0
49
それ、AWS Step Functionsで置き換えれん?
yamada_r
0
19
はじめてのすくらむ
yamada_r
0
19
新米CBの自己紹介
yamada_r
0
12
Amplify StudioとFigmaで遊ぶ
yamada_r
0
15
Lambda Layerを作る時に沼った話
yamada_r
0
13
Other Decks in Technology
See All in Technology
Redshift認可、アップデートでどう変わった?
handy
1
120
「エッジ×分散生成AI」の技術と変わる産業、そしてITの未来
piacerex
0
100
Master Dataグループ紹介資料
sansan33
PRO
1
4.2k
小さく、早く、可能性を多産する。生成AIプロジェクト / prAIrie-dog
visional_engineering_and_design
0
300
スクラムマスターが スクラムチームに入って取り組む5つのこと - スクラムガイドには書いてないけど入った当初から取り組んでおきたい大切なこと -
scrummasudar
0
560
M&Aで拡大し続けるGENDAのデータ活用を促すためのDatabricks権限管理 / AEON TECH HUB #22
genda
0
310
コールドスタンバイ構成でCDは可能か
hiramax
0
130
AIと融ける人間の冒険
pujisi
0
110
LayerX QA Night#1
koyaman2
0
300
あの夜、私たちは「人間」に戻った。 ── 災害ユートピア、贈与、そしてアジャイルの再構築 / 20260108 Hiromitsu Akiba
shift_evolve
PRO
0
270
テストセンター受験、オンライン受験、どっちなんだい?
yama3133
0
200
会社紹介資料 / Sansan Company Profile
sansan33
PRO
11
390k
Featured
See All Featured
実際に使うSQLの書き方 徹底解説 / pgcon21j-tutorial
soudai
PRO
196
70k
Navigating the Design Leadership Dip - Product Design Week Design Leaders+ Conference 2024
apolaine
0
130
Amusing Abliteration
ianozsvald
0
79
Why Mistakes Are the Best Teachers: Turning Failure into a Pathway for Growth
auna
0
32
Unsuck your backbone
ammeep
671
58k
16th Malabo Montpellier Forum Presentation
akademiya2063
PRO
0
34
Chrome DevTools: State of the Union 2024 - Debugging React & Beyond
addyosmani
9
1k
What’s in a name? Adding method to the madness
productmarketing
PRO
24
3.9k
Leading Effective Engineering Teams in the AI Era
addyosmani
9
1.4k
SEO in 2025: How to Prepare for the Future of Search
ipullrank
3
3.3k
The Art of Delivering Value - GDevCon NA Keynote
reverentgeek
16
1.8k
The Organizational Zoo: Understanding Human Behavior Agility Through Metaphoric Constructive Conversations (based on the works of Arthur Shelley, Ph.D)
kimpetersen
PRO
0
210
Transcript
JAWS DAYS 2025 re:Cheers 広報担当の振り返り 2025 5/9 18:30~22:00
自己紹介 ヤマダ(北野) JAWS-UG 神戸 生成AI画像大喜利チャンピオン JAWS FESTA 2024 AWS BuilderCardsリーグ優勝
実行委員初参加!
Agenda 広報担当について 1 ならでは取り組みについて 2 数字で振り返る広報 3 まとめ 4
広報担当について 1
広報担当について その名の通り、JAWS DAYS 2025の広報を担います。 JAWS DAYSを盛り上げるために、各セッションの情報や お知らせを作成したり、Xでの投稿を担当しました! 主な作業は以下の通りです g JAWS
DAYS 2025 ウェブサイトのお知らせ作" g Xでのポスト(セッション情報、お知らせなど g ならではの取り組 g 当日の賑やかし
広報担当について(当日のメンバー) 実行委員 ヤマダ ボランティア Ogawaさん ボランティア 工藤さん
ならではの取り組みについて 2
ならではの取り組みについて 「Connecting the dots」ならではの取り組みをしたい) 1 セッション紹介ポスC 1 ドットなサメく 1 サメくんのE
1 ミニサメくんでのポスト
ならではの取り組みについて(セッション紹介ポスト) Xのポストだけで情報を伝えたい! 文字数制限で悩みたくない! 登壇する方が引用やRTでJAWS DAYS 2025の 自身のセッションを紹介できるようにしたい! 1週間かけて、各トラックを 実際のタイムスケジュールに合わせて紹介
ならではの取り組みについて(ドットなサメくん) せっかくなので当日のワクワク要素を用意したい! ドットなサメくんかわいい!
ならではの取り組みについて(ドットなサメくん) 持って帰るときは壊れてた。 役目をまっとうした。
ならではの取り組みについて(ドットなサメくん) ミニサメくんでのポスト 多くの方に一緒に写真を撮っていただけた!
ならではの取り組みについて(ドットなサメくん) ちょっとだけ苦労話をさせてください。。
数字で振り返る広報 3
数字で振り返る広報 公式アカウント(@jawsdays)で広報として行った ポストのいいねやRTを集計いたしました! JAWS DAYS 2025前後のポストやインプレッションなど 今後も続いていくであろうこれからのJAWS DAYSとの 比較が楽しみです。
数字で振り返る広報(公式アカウント:@jawsdays) ポスト数 総いいね数 2859 166件 1088 総RT数 68 : 当日
47 : 事前 4 : 事後 47 : セッション紹介
数字で振り返る広報(公式アカウント:@jawsdays) 総インプレッション数 438498
まとめ 4
まとめ 広報は誰よりも楽しむことが大事! 事前ポストではとにかくスピードを意識して、 他の班の方の告知などを滞らせない 当日は3人で分担しつつ、しっかりとJAWS DAYS 2025を 楽しみながらたくさんポストできました!! ちなみに一番反応の多いポストは集合写真でした
(いいね : 187 RT : 58)
ご清聴ありがとうございました!