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Progmat_概要説明資料(ST中心編) / ST

progmat
September 11, 2023

Progmat_概要説明資料(ST中心編) / ST

Progmat_概要説明資料(ST中心編) / ST

progmat

September 11, 2023
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Transcript

  1. Web3とMUFGのデジタルアセット事業
    齊藤達哉
    プロダクトマネージャー
    三菱UFJ信託銀行株式会社 デジタル企画部 デジタルアセット事業室
    概要説明資料(ST中心編)

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  2. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #1
    #01 ST市場概観
    ♯01-1. デジタルアセットの定義
    ♯01-2. 業界構造
    ♯01-3. ST市場規模
    目次
    #02 「Progmat ST」概要
    ♯02-1. コンセプト
    ♯02-2. 連携
    #04 STと既存商品の違い・メリット
    ♯04-1. なぜ「トークン化」か?
    ♯04-2. 不動産STの利点
    ♯04-3. ファンマーケティングの利点
    ♯04-4. SC決済の利点
    #05 今後の展開|マスアダプション
    ♯05-1. “確実に来る未来”
    ♯05-2. トークン化対象の拡大
    ♯05-3. 流動性の向上
    ♯05-4. SC決済のメインストリーム化
    © Progmat, Inc.
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    ♯03-1. ST化アセットの拡がり
    ♯03-2. 具体的な実現方法
    ♯03-3. Progmat案件実績

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  3. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #01
    ST市場概観と今後の見通し
    #2
    © Progmat, Inc.

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  4. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #3
    #01 ST市場概観
    #01-1 デジタルアセットの定義|ざっくり5種類有り
    決済手段として利用される 保有すると利益分配を受ける
    特定の権利行使や役務の受領、
    又は希少価値自体に意義がある
    「デジタルアセット」
    分散型台帳上で
    電子的に移転可能な
    財産的価値
    暗号資産
    (Crypto Asset,CA)
    ステーブルコイン
    (Stable Coin,SC)
    電子決済手段
    既存の通貨等 既存の優待券/会員証
    既存のデジタルコンテンツ
    証券規制が適用される
    既存の有価証券
    電子記録移転
    セキュリティトークン
    (Security Token,ST)
    ユーティリティトークン
    (Utility Token,UT)
    有価証券表示権利等
    分割/代替不可
    機能型以外の
    NFT
    ↑銀行法,資金決済法領域 ↑金融商品取引法領域
    © Progmat, Inc.

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  5. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #4
    #01-1 デジタルアセットの定義|17年に暗号資産、20年にST、23年にSCの業規制を開始
    #01 ST市場概観
    特定の権利行使や役務の受領、
    又は希少価値自体に意義がある
    「デジタルアセット」
    分散型台帳上で
    電子的に移転可能な
    財産的価値
    既存の通貨等 既存の優待券/会員証
    既存のデジタルコンテンツ
    既存の有価証券
    ユーティリティトークン
    (Utility Token,UT)
    分割/代替不可
    機能型以外の
    NFT
    決済手段として利用される 保有すると利益分配を受ける
    暗号資産
    (Crypto Asset,CA)
    ステーブルコイン
    (Stable Coin,SC)
    電子決済手段
    証券規制が適用される
    電子記録移転
    セキュリティトークン
    (Security Token,ST)
    有価証券表示権利等
    ↑銀行法,資金決済法領域 ↑金融商品取引法領域
    【2020年施行】
    【2023年施行】
    【2017年施行】
    © Progmat, Inc.

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  6. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #5
    #01-2 業界構造|「STセカンダリ集中取引」開始間近、「ST×SCでのDVP」はその後
    #01 ST市場概観
    © Progmat, Inc.
    【発行体/運用者】 【原簿管理者】 【投資家】
    【仲介者】
    【ST発行管理基盤】
    【SC発行管理基盤】
    【STセカンダリ集中取引】
    …and more
    …and more …and more …and more
    2021年~
    2023年~
    2024年~?

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  7. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    0
    200
    400
    600
    800
    1,000
    1,200
    1,400
    1,600
    1,800
    2,000
    4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5
    FY2021 FY2022
    【SBI証券】
    1,670億超
    本邦初の
    【日本取引所グループ】
    【丸井】
    【スパークス】
    公募社債ST
    【ケネディクス】
    本邦初の
    公募不動産ST
    【MDM】
    温泉旅館ST+UT
    本邦初の”ファンマーケ”
    【いちご】
    不動産ST参入
    (単位)億円
    FY2023
    【丸紅】
    不動産ST参入
    【ソニー銀行】
    金銭債権ST
    本邦初の
    【ケネディクス】
    タワマンST
    300億円
    公募不動産STファンドAuM運用残高
    公募社債ST残高
    公募金銭債権STファンド運用残高
    【岡三証券】
    (出典)公開情報(公募案件のみ)を基にProgmat作成
    【日立】
    #6
    #01-3 ST市場規模|STの運用残高・発行残高総額は約1,670億円
    #01 ST市場概観
    © Progmat, Inc.
    【出典】公表情報を基に作成

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  8. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #7
    #01-3 ST市場規模|FY2032には不動産STのみで約2.6兆円、その他を合わせて約4兆円を見込む
    FY2022 FY2032
    55.4兆円
    36.6兆円
    21.5兆円
    15.1兆円
    〔59%〕
    〔41%〕
    400億円超 2.6兆円
    【J-REIT】
    【私募ファンド等】
    32.2兆円
    20.6兆円
    〔58%〕
    〔37%〕
    【J-REIT】
    【私募ファンド等】
    【不動産ST】 【不動産ST】
    〔1%未満〕 〔5%〕
    CAGR(年平均成長率)
    【証券化市場全体】
    【不動産ST】
    約4%
    約50%
    *1
    *1
    *4
    *2
    *3
    *1 国交省「不動産投資市場の現状と最近の動きについて」「不動産投資市場の成長目標及び優良な都市ストックの形成促進に向けた取組について」内の情報を基に試算
    *2 上記国交省資料の「2021年実績数値」及び「2030年頃の目標数値」を基に、保守的に2030年頃=2032年としてCAGRを算出
    *5
    *3 不動産STのFY21~22年の1年間の残高成長額(100億→400億超)が証券化市場全体の成長額(FY21年全体残高×CAGR)に占める比率(2%)を基に、毎年同比率ずつ成長額に占める割合が逓増する前提の試算
    *4 「私募REIT」4.4兆(12%),「不特法」0.6兆(2%),「GKTK/TMK」10.2兆(28%) *5 「私募REIT」5.7兆(10%),「不特法」0.8兆(1%),「GKTK/TMK」14.1兆(26%)
    #01 ST市場概観
    © Progmat, Inc.

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  9. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #02
    「Progmat ST」概要
    #8
    © Progmat, Inc.

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  10. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #9
    #02-1 コンセプト|プログラマブルなネットワークで社会を繋ぎ、あらゆる価値をデジタル化
    #02 「Progmat ST」概要
    SC
    あらゆる価値をデジタル化
    権利/資金の流れをプログラマブルに
    ST
    SC
    UT
    セキュリティトークン
    ユーティリティトークン
    ステーブルコイン
    SC ST
    UT
    社会をネットワークで繋ぐ
    ボーダーレス/24・365/P2P
    © Progmat, Inc.

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  11. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #10
    #02-1 コンセプト|「Progmat ST」は、様々なSTを発行・管理するためのインフラ
    ST
    ネット証券
    個人向けアプリ
    発行用アプリ
    発行用アプリ
    事業者
    事業者
    事業者
    投資家
    投資家
    投資家
    ST
    ST
    各有価証券=ST
    データ記録がそのまま権利の裏付けに
    市場関係者を跨いだ情報連携を
    高効率・低コストで自動化
    これまでにない
    投資の選択肢
    高い流動性・
    低い決済リスク
    カストディアン 証券会社
    原簿管理者
    各種不動産
    航空機 船舶
    電車 自動車
    人工衛星
    コンテンツ
    社債
    株式
    金銭債権
    インフラ・設備
    新商品投入
    ・市場拡大
    ファン投資家の
    開拓・繋がり
    © Progmat, Inc.
    #02 「Progmat ST」概要

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  12. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #11
    ST・UT・Coin
    発行体
    発行体
    発行体
    シェア95%の社債管理用基盤と連携(20行(間接利用先含めた180行))
    受託金融機関Y
    デジタル社債(ST)
    導入/移行
    負荷極小化
    UT
    ST SC
    SC
    受託金融機関X
    受託金融機関Z
    B-Apps
    Online
    デジタル社債用
    【DBM】(仮)
    発行
    期中管理
    払込
    支払
    税納付
    効率化範囲
    最大化
    ST
    UT
    +
    ST
    UT
    +
    ファン投資家向け特典(UT)
    ×UT=ファンマーケティング
    ×SC=高効率/低コスト決済
    *1 NTTデータグループの日本電子計算株式会社は、一般債振替制度に準拠した国内金融機関向け社債管理者・発行代理人業務システムを提供しており、ほふり機構代理人のうち約95%が利用
    *1
    #02-2 連携|「デジタル社債」についても、高シェア既存基盤との連携により、本格的普及を促す
    © Progmat, Inc.
    #02 「Progmat ST」概要

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  13. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #03
    STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    #12
    © Progmat, Inc.

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  14. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #13
    #03-1 ST化アセットの拡がり|対象アセットは様々な選択肢が増えている
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.

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  15. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #14
    #03-2 具体的な実現方法|現状は、受益証券/社債等の「トークン化有価証券」が主流
    伝統的有価証券
    1
    :権利が証券/証書に表示される株券,社債券,受益証券等
    有価証券表示権利
    2
    :振替株式,振替社債,振替受益証券等
    一定のものに表示
    (振替口座簿等)
    トークン化有価証券
    3
    :株式ST,社債ST,受益証券ST等















    電子記録移転権利
    4
    :受益権ST,TK出資持分ST等
    適用除外電子記録移転権利
    5
    :受益権ST,TK出資持分ST等
    みなし有価証券
    6
    :信託受益権,集団投資スキーム持分等
    トークンに表示
    トークンに表示
    取得者制限&譲渡制限等を満たすもの
    【開示要件】 【対抗要件】
    【1項有価証券】
    :「募集」該当は
    50名以上取得勧誘
    (適格機関投資家以外)
    【2項有価証券】
    :「募集」該当は
    500名以上所有
    【有価証券法理】
    :「原簿記載」が
    対抗要件
    :「原簿」=システム
    と構成することで
    デジタル完結可能
    【債権法理】
    :「確定日付付の
    債務者宛通知又は
    :デジタル完結には、
    記録システムに対し
    産業競争力強化法
    承諾」が対抗要件
    の認定(対抗要件特例)
    が必要
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.

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  16. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #15
    特定受益証券発行信託

    GK-TK TMK 信託
    ST化対象権利
    2 譲渡成立要件
    3 第三者対抗要件
    4
    5
    6
    7
    8
    匿名組合出資持分
    (主な根拠法) (会社法、民法)
    確定日付ある証書による
    債務者への通知又は承諾
    課税無し
    (匿名組合の除外規定有)
    原則、雑所得として
    総合課税のみ(累進課税)
    譲渡所得として
    総合課税のみ(累進課税)
    BC外譲渡を妨げられず、
    BCとは別に対抗要件具備要
    課税所得金額330万円以上
    の場合、相対的に不利な税制
    優先出資証券
    (資産流動化法)
    新旧当事者間の合意
    +優先出資証券交付
    優先出資者名簿への記録
    +優先出資証券交付
    軽減可=配当損金算入可
    ※導管性要件有
    申告分離課税可(20.315%)
    申告分離課税可(20.315%)
    BC=原簿として安定的に
    移転可だが、証券管理が煩雑
    課税所得金額330万円以上
    の場合、相対的に有利な税制
    受益権
    (信託法)
    新旧当事者間の合意
    (信託法上、譲渡制限可)
    確定日付ある証書による
    債務者への通知又は承諾
    信託の種類による
    BC外譲渡を防止できるが、
    BCとは別に対抗要件具備要
    信託の種類による
    受益権
    (信託法)
    新旧当事者間の合意
    (信託法上、譲渡制限可)
    受益権原簿への記録
    課税無し
    (集団投資信託)
    申告分離課税可(20.315%)
    BC外譲渡を防止でき、且つ
    BC=原簿として安定移転可
    課税所得金額330万円以上
    の場合、相対的に有利な税制
    SPV段階での
    法人税課税
    *1 *1
    *2
    個人投資家の
    配当金課税
    個人投資家の
    譲渡損益課税
    信託の種類による *2
    信託の種類による *2
    源泉徴収(20.315%) or
    申告分離課税可(20.315%)
    権利移転の
    法的安定性評価
    個人投資家の
    経済合理性評価
    新旧当事者間の合意
    (民法上、譲渡制限困難)
    *1 *1
    *2
    *1 改正産業競争力強化法に基づく「新事業特例制度」により、事業主管大臣から新事業活動計画の認定を受けることで、規制の特性措置を適用することが可能にはなった
    *2 ①集団投資信託(合同運用信託,主な投資信託等)、②法人課税信託(特定目的信託や①以外等)、③受益者等課税信託(①②以外)、の3区分が存在
    ①は特定受益証券発行信託も①の1種のため課税の考え方は概ね同じだが、②はSPV段階で二重課税され不利、③はSPV段階の収益等発生時に受益者の収益等と見做される
    #03-2 具体的な実現方法|「(特定)受益証券発行信託」は、取引安定性と税制面で有利
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.

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  17. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #16
    01
    01
    金銭
    (プロジェクト運営資金)
    不動産
    ローン受益権
    ■NRL実行額同額
    一般受益権
    特定受益証券発行信託(集団投資信託)
    受託者(川上信託)
    精算受益権
    委託者兼当初受益者
    SPC
    (通常はSPC想定)
    AM
    子会社
    (投資運用業登録)
    親会社
    発行体
    (資本関係)
    01
    一般受益者
    個人投資家等
    精算受益者
    スポンサー
    受益者代理人
    弁護士
    証券会社
    1種金商業者
    レンダー
    銀行等
    カストディアン
    MUTB
    (資本関係)
    01
    01
    01
    信託設定
    02
    01





    01
    05
    受益権発行
    委託者がAMを選定
    (信託契約で規定)
    投資一任
    06
    24
    運用指図
    PM委託
    07
    09
    ML賃料支払
    NRL実行
    11
    25
    元利金支払
    信託契約で選定
    13
    15
    代金
    14
    精算受益権譲渡
    申込,購入資金入金
    16
    17
    ST販売
    18
    で設定(即償還)















    19
    電有等管理事務委託
    21
    受益権譲渡承諾依頼&原簿書換請求
    20
    保護預かり
    26
    配当等
    22





    【凡例】
    発行体関連会社 電有等移転
    電有等
    27
    源泉徴収,配当等
    裏付 不動産
    不動産管理処分信託
    不動産 信託受益権
    PM BM
    エンドテナント
    ML
    受託者(川下信託)
    受益証券
    04
    発行信託設定
    ST引受/販売委託
    信託受益権
    BM委託
    08
    10
    エンド賃料支払
    03
    受益権発行
    23 配当原資 12
    #03-2 具体的な実現方法|「(特定)受益証券発行信託(JS)」スキーム
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.

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  18. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #17
    #03-3 Progmat案件実績(1/4)|不動産STファンドは1,000億超/19件
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.
    【出典】公表情報を基に作成




    公知日
    対象資産
    2
    3
    5
    4
    6
    7
    8
    9
    10





    2号案件
    2021年11月17日
    4号案件
    2022年2月25日
    不動産外観
    3号案件
    2022年2月21日
    1号案件
    2021年7月9日
    5号案件
    2022年5月12日
    1
    11
    運用規模・LTV
    1口発行価格
    想定利回り
    発行者/受託者
    運用者(AM)
    販売者
    スキーム
    募集形態
    物流施設(六甲アイランド) 温泉施設(草津)
    学生用不動産(赤羽志茂)
    居住用不動産(渋谷神南) 居住用不動産(都内3物件)
    約8億円(0%) 約42億円(55%)
    約21億円(0%)
    約28億円(50%) 約30億円(47%)
    約50万円 50万円(10口以上)
    100万円
    100万円(2口以上) 50万円
    約3.2% 約4.1%
    約4.4%
    約3.5% 約3.3%
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    三井物産のAM子会社 三井物産のAM子会社
    ケネディクスのAM子会社
    ケネディクスのAM子会社 三井物産のAM子会社
    SBI証券 野村證券
    大和証券,SMBC日興証券
    野村證券,SBI証券 SBI証券
    受益証券発行信託 受益証券発行信託
    合同会社-受益証券発行信託
    受益証券発行信託 受益証券発行信託
    公募(引受) 公募(募集の取扱い)
    公募(引受)
    公募(引受) 公募(引受)

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  19. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #18
    #03-3 Progmat案件実績(2/4)|不動産STファンドは1,000億超/19件
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.
    【出典】公表情報を基に作成




    公知日
    対象資産
    2
    3
    5
    4
    6
    7
    8
    9
    10





    7号案件
    2022年11月11日
    9号案件
    2023年5月15日
    不動産外観
    8号案件
    2023年4月3日
    6号案件
    2022年7月1日
    10号案件
    2023年5月17日
    1
    11
    運用規模・LTV
    1口発行価格
    想定利回り
    発行者/受託者
    運用者(AM)
    販売者
    スキーム
    募集形態
    居住用不動産(都内3物件) 宿泊施設(舞浜)
    温泉施設(札幌)
    物流施設(厚木) 居住用不動産(日本橋)
    約52億円(70%) 約129億円(58%)
    約77億円(55%)
    約150億円(55%) 約31億円(57%)
    50万円 100万円
    100万円
    100万円 10万円
    約4.0% 約4.0%
    約4.0%
    約4.1% 約3.0%
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    いちごのAM子会社 ケネディクスのAM子会社
    ケネディクスのAM子会社
    ケネディクスのAM子会社 三井物産のAM子会社
    SBI証券 大和証券
    大和証券
    大和証券 三井物産のAM子会社
    受益証券発行信託 受益証券発行信託
    受益証券発行信託
    受益証券発行信託 受益証券発行信託
    公募(引受) 公募(引受)
    公募(引受)
    公募(引受) 公募(募集の取扱い兼引受)

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  20. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #19
    #03-3 Progmat案件実績(3/4)|不動産STファンドは1,000億超/19件
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.
    【出典】公表情報を基に作成




    公知日
    対象資産
    2
    3
    5
    4
    6
    7
    8
    9
    10





    12号案件
    2023年6月26日
    14号案件
    2023年7月21日
    不動産外観
    13号案件
    2023年7月5日
    11号案件
    2023年5月22日
    15号案件
    2023年9月27日
    1
    11
    運用規模・LTV
    1口発行価格
    想定利回り
    発行者/受託者
    運用者(AM)
    販売者
    スキーム
    募集形態
    物流施設(所沢) 宿泊施設(京都・三条)
    居住用不動産(都内5物件)
    居住用不動産(駒込) 宿泊施設(熱海)
    約130億円(58%) 約11億円(58%)
    約69億円(69%)
    約20億円(60%) 約14億円(58%)
    100万円 10万円
    50万円
    10万円 10万円
    約4.0% 約3.7%
    約4.0%
    約3.8% 約4.0%
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    ケネディクスのAM子会社 三井物産のAM子会社
    いちごのAM子会社
    丸紅のAM子会社 三井物産のAM子会社
    大和証券 三井物産のAM子会社
    SBI証券
    SBI証券 三井物産のAM子会社
    受益証券発行信託 合同会社-受益証券発行信託
    受益証券発行信託
    受益証券発行信託 合同会社-受益証券発行信託
    公募(引受) 公募(引受)
    公募(引受)
    公募(引受) 公募(引受)

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  21. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #20
    #03-3 Progmat案件実績(4/4)|不動産STファンドは1,000億超/19件
    #03 STの具体的事例と収益性(マネタイズ)
    © Progmat, Inc.
    【出典】公表情報を基に作成




    公知日
    対象資産
    2
    3
    5
    4
    6
    7
    8
    9
    10





    17号案件
    2023年11月20日
    19号案件
    2024年1月5日
    不動産外観
    18号案件
    2023年12月11日
    16号案件
    2023年11月7日
    1
    11
    運用規模・LTV
    1口発行価格
    想定利回り
    発行者/受託者
    運用者(AM)
    販売者
    スキーム
    募集形態
    居住用不動産(都内6物件) 学生レジデンス(3物件)
    居住用不動産(日本橋人形町)
    居住用不動産(横浜)
    約29億円(70%) 約70億円(55%)
    約50億円(60%)
    約25億円(55%)
    10万円 100万円
    10万円
    10万円
    約4.1% 未定
    約3.0%
    約3.6%
    三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行
    三菱UFJ信託銀行
    いちごのAM子会社 三菱商事のAM子会社
    三井物産のAM子会社
    三井物産のAM子会社
    SBI証券 大和証券
    三井物産のAM子会社
    三井物産のAM子会社
    合同会社-受益証券発行信託 受益証券発行信託
    受益証券発行信託
    受益証券発行信託
    公募(引受) 公募(引受)
    公募(引受)
    公募(引受)

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  22. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #04
    STと既存商品との違い・メリット
    #21
    © Progmat, Inc.

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  23. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #22
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    #04-1 なぜ「トークン化」か?|“限界費用≒0“→案件規模を問わず、小口化や流動性向上が容易になる
    原簿
    管理者
    証券
    会社
    投資家













    移転処理数 【増】
    原簿
    ファイル
    投資家数
    負荷
    移転件数
    負荷
    小口化・流動性向上のインセンティブがない
    原簿
    管理者
    証券
    会社
    投資家













    ブロックチェーン
    投資家数
    負荷
    移転件数
    負荷
    規模を問わず、小口化・流動性向上が容易
    記録
    同期
    エンティティ間連携を自動化
    (中央集権的記録機関の設置・維持コスト不要)
    原簿
    管理者
    証券
    会社
    投資家













    案件規模
    金額
    対象は上場商品
    (中央集権的記録機関の設置・維持コストも必要)
    反映
    取込
    中央集権的記録機関
    上場関連
    コスト
    案件関連
    報酬
    一定の規模がないと採算に合わない
    トークン化
    非上場商品
    上場商品
    自動
    自動
    =原簿(電磁的記録)
    © Progmat, Inc.

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  24. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #23
    #04-1 なぜ「トークン化」か?|“決済リスク=0“→個人間の新たな取引機会(P2P)が生まれる
    仲介業者
    トークン化
    業者仲介取引
    個人間取引
    アセット
    売却者
    アセット
    購入者
    カネ
    アセット
    業者コスト不要だが、取りはぐれリスクがある
    信用リスク

    信用リスク

    アセット
    売却者
    アセット
    購入者
    カネ
    アセット
    取りはぐれリスクは減るが、業者コストが発生
    信用リスク

    信用リスク

    (高信用)
    +手数料
    カネ
    +手数料
    アセット
    アセット
    売却者
    アセット
    購入者
    カネ
    アセット
    業者コスト不要で、取りはぐれリスクもない
    信用リスク

    信用リスク

    ブロックチェーン上で
    同時交換(信用不要)
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.

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  25. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #24
    #04-1 なぜ「トークン化」か?|“上場不要&小口化&流動性向上&P2P”→個人向け新市場が生まれる
    機関投資家 幅広い個人
    幅広いアセット
    限定的アセット
    (大規模等)
    新市場
    上場商品 上場商品
    私募ファンド等
    上場不要
    小口化・流動性向上・P2P
    (機関投資家とは異なる目線の投資家層)
    機関投資家向けには商品化困難だったアセットも、
    商品化の可能性が生まれる
    オーナー感・
    ステータス感
    利回り+
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.

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  26. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #25
    #04-1 なぜ「トークン化」か?|「ペーパーレス」と「リアルタイム情報把握」の両立が可能
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.
    トークン化証券
    振替証券
    券面
    有価証券
    証券会社 証券会社
    発行会社
    /原簿管理者
    原簿書換請求
    物理的移転
    原簿
    権利者の氏名・住所等
    振替口座簿
    証券会社 証券会社
    発行会社
    /原簿管理者
    電子的移転
    原簿
    権利者の氏名・住所無し
    物理的発行 電子的発行
    タイムラグ
    振替機関
    証券会社 証券会社
    発行会社
    /原簿管理者
    電子的移転
    電子的発行
    リアルタイム
    原簿の
    電磁的記録
    権利者の氏名・住所等
    アナログの管理/取引/手続きが煩雑 発行体は権利者等の情報把握にタイムラグ ペーパーレス&リアルタイム情報把握

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  27. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #26
    #04-2 不動産STの利点|「J-REIT」「クラウドファンディング」の良い面を併せ持つハイブリットな商品性
    2
    3
    4
    7
    8
    6
    5
    運用形態
    運用期間
    流動性・
    換金性
    最低投資額
    9 適用税制
    (個人)










    ファンド
    運営負荷
    振替機関+
    上場コスト
    J-REIT
    現物不動産 クラウドファンディング 不動産ST

    (投資法人,開示重)
    N/A 小
    (GK,開示軽)

    (投資主集会不要,開示軽~重)

    (振替機関利用+上場)
    ポートフォリオ運用
    個別物件運用 個別物件運用が主流 個別物件運用を想定
    無期限
    (クローズドエンド)
    短期
    (1~2年程度)
    長期
    (5年以上)
    影響大
    (市場影響強)
    影響小
    (鑑定評価ベース)
    影響小
    (鑑定評価ベース)
    影響小
    (鑑定評価ベース)

    (市場売却可)

    (現物売買の機会僅少)

    (原則譲渡禁止)
    中~高
    (ST化メリット)
    N/A 小
    (振替機関不要、非上場)

    (振替機関不要、非上場)
    少額
    (数万円程度)
    高額
    (1棟単位)
    少額
    (数万円程度)
    超少額設計も可
    (ST化メリット)
    分離課税適用可、
    特定口座利用可
    分離課税適用不可、
    特定口座利用不可
    分離課税適用可、
    特定口座利用可
    取引価格の
    市場影響
    1 募集金額制約
    (上限)
    制約無し
    N/A 制約有り 制約無し
    (手触り感が高い) (手触り感が高い) (手触り感が高い)
    (手触り感) (手触り感が低い)
    無期限
    分離課税適用不可、
    特定口座利用不可
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.

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  28. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #27
    #04-3 ファンマーケティングの利点|応援投資の実効性が上がり、ファン投資家とWin-Winの関係に
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    これまでは こう変わる
    投資
    保有
    UT
    UT随時付与
    UT
    (自分が使えない時等)
    手持ちのUTを誰かに
    直接譲渡する
    UT随時利用+リアルタイムデータ
    UT
    UT
    Data
    Data
    投資対象の価値向上分の還元
    興味 応援 認知 興味
    【これまでのマーケティング】
    【これまでの株主優待】
    無関心,嫌悪
    認知・関心の獲得と
    維持に多額のコスト
    刹那的関心・消費に留まる
    嫌悪感に繋がることも…
    個別株投資
    優待券配送
    アナログ利用
    金券ショップ
    等で換金
    印刷・紙管理・配送コスト
    不十分且つ古いデータ
    1 1
    1
    2
    2次流通の把握・統制不可
    3
    利用都度券面持参が面倒
    券面毎の期日管理が煩雑
    1
    2
    換金時に業者マージン発生
    3
    2
    煩雑,不満
    1
    2
    2
    5
    3'
    4
    4'
    印刷・紙管理・配送コストゼロ
    リアルタイムデータ分析可能
    1
    2
    2次流通の促進可否を完全に統制
    3
    スマホがあれば随時利用可能
    アプリ上で一元的に管理可能
    1
    2
    アプリを跨いで柔軟に個人間移転
    3
    応援投資の実効性が上がり、ファン投資家とWin-Winの関係を築ける
    4
    証券/ST
    © Progmat, Inc.

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  29. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #28
    #04-3 ファンマーケティングの利点|新規投資家へのダイレクトマーケティング・投資対効果追及施策
    少数の大口投資家・
    機関投資家の存在
    株主と株主優待 ST投資家とST付帯UT
    【株主】
    【株主優待】
    個別株投資
    一律条件での優待
    少数の大口投資家等含め一律付与
    新規株主に限定した優待は不可
    1
    1
    2
    株主数はコントロール困難
    3

    信託経由等による
    不明な株主構成
    2
    株主数や属性の 3
    コスト・効果
    不明投資家
    ST発行体
    小口投資家
    → 小口投資家への還元率小
    → ファンの拡大効果は限定的
    → 魅力的な優待には多大なコスト
    【ST投資家】
    【ST付帯UT】
    ST引受/販売証券会社 ST投資家
    少数の大口投資家
    投資家数やST販売
    方針の意向反映
    1 狙いたいターゲットにフィット
    した投資家グループ
    2 小口投資家中心
    3
    調整は困難
    ST引受/販売委託 ST販売
    UTの随時利用
    UTの随時付与
    小口投資家にフォーカスしたダイレクトマーケティング
    STを購入した新たな投資家を対象としたファン拡大施策
    1
    2
    絞った特定ターゲットに魅力的優待を付与する「投資対効果追求」
    3
    投資対効果高
    小口投資家中心
    UT
    UT
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.

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  30. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #29
    #04-4 SC決済の利点|“集中清算機関”維持コストなく、「決済リスク極小化」と「全自動化」を実現
    ST × 法定通貨 ST × SC
    PTS
    金商業者①【売】
    金商業者②【買】
    銀行【金商①】
    銀行【金商②】
    ST基盤
    約定
    結果受領
    結果受領
    金額確認
    送金指図
    他行振込
    残高増加
    着金確認 ST移転Tx
    金商②署名 検証 ST移転
    決済リスク
    (T+2)
    他行送金
    手数料
    決済関連
    事務コスト
    PTS
    金商業者①【売】
    金商業者②【買】
    ST基盤
    +Progmat Coin
    約定
    金商②署名 検証 ST/SC同時移転
    決済リスク極小化
    (T+0)
    決済関連事務
    全自動化
    【凡例】 :事務処理(人員介在要) :自動処理(DLT外) :自動処理(DLT)
    出来通知 金商①署名
    送金コスト
    極小化
    #04 STと既存商品との違い・メリット
    © Progmat, Inc.

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  31. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #05
    今後の展開|マスアダプション
    #30
    © Progmat, Inc.

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  32. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #31
    #05-1 “確実に来る未来”|金融/アセットのトークン化は構造的変化で不可避(2030年に$16Tr~)
    #05 今後の展開|マスアダプション
    Relevance of on-chain asset tokenization in ‘crypto winter’ (2022/9/12)
    (出典)
    © Progmat, Inc.

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  33. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #32
    #05-2 トークン化対象の拡大|インフラの進化/浸透を加速させ、「アセットタイプ」を多様化
    #05 今後の展開|マスアダプション
    © Progmat, Inc.
    保有可能なアセットの多様化
    プラットフォームの拡張 市場・決済機能の拡張
    不動産
    航空機・船舶
    インフラ・設備
    電車・自動車
    ロケット・人工衛星 コンテンツ
    嗜好品
    金銭債権
    社債
    デジタル完結の
    権利移転基盤
    (特許登録)
    ユーティリティトークン
    API&DLT
    証券会社を介した
    随時売買・換金
    デジタル証券PTS
    連携
    ステーブルコイン
    連携
    DEX/P2P(直接取引)
    「利用」との融合
    照合不要化 決済リスク減
    流動性向上
    可能性拡大
    (障壁減,投資家層拡大)
    構築支援,スマコン共創
    未上場株式
    オープン化
    連携(ファンマーケ)
    執行自動化
    新たな取引機会
    …実現済み
    …進行中/公表済み

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  34. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #33
    #05-3 流動性の向上|「START」開始により、市場参加者/投資家の裾野や商品性の選択肢が拡大
    #05 今後の展開|マスアダプション
    © Progmat, Inc.







    【償還期間】
    長期(10年~)
    短期(~1年)

    中期(~10年)
    デジタル証券
    (証券会社内売買)
    デジタル証券
    (「START」取扱)
    市場参加者/
    投資家の裾野拡大
    商品性の選択肢拡大

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  35. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #34
    #05-3 流動性の向上|SCとの連携により、更なる取引機会の拡大や決済リスク極小化も見据える
    #05 今後の展開|マスアダプション
    © Progmat, Inc.
    カウンターパーティ
    リスク無
    PTS Ph1 PTS Ph2
    証券会社内 +P2P Option
    売買形態
    証券会社内
    マッチング
    or 買取
    証券会社跨ぎ
    マッチング
    証券会社跨ぎ
    マッチング
    証券会社跨ぎ
    マッチング
    +個人間売買
    決済形態 証券会社内
    資金振替
    業者-業者間の
    銀行決済
    業者-業者間の
    ST/SC同時決済
    中 高 高
    流動性
    カウンターパーティ
    リスク有
    カウンターパーティ
    リスク無
    決済リスク
    投資家間の
    ST/SC同時決済
    最も高い
    相対的に
    低い

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  36. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #35
    中央銀行
    金融機関 金融機関
    CBDC基盤(可能性)
    パーミッションド
    SC基盤
    パーミッションレス
    SC基盤
    リアルアセットの
    トークン化基盤
    グローバル/パブリックな
    Web3エコシステム
    仲介者 仲介者
    自行デジタルチャネル
    →ウォレットアプリ化
    自行デジタルチャネル
    →ウォレットアプリ化
    仲介者 仲介者
    →SC発行体化 →SC発行体化

    1


    2

    ¥
    ¥
    ¥ $
    #05-4 SC決済のメインストリーム化|「リアルアセットのトークン化」市場と「Web3」の普及を支えていく
    #05 今後の展開|マスアダプション
    © Progmat, Inc.

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  37. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #36
    #05-4 SC決済のメインストリーム化|「金融機関」「スキーム」「BC」横断的に利用可能なインフラを提供
    #05 今後の展開|マスアダプション
    © Progmat, Inc.
    Coin
    パーミッションド
    BC
    パーミッションレス
    BC
    各電子決済手段スキームの必要機能を持つ、SC発行・管理用共通基盤
    信託
    (¥)
    信託
    ($)
    信託
    N
    信託
    (¥)
    … …
    国内
    企業
    海外
    企業
    企業
    N

    銀行
    A
    銀行
    B
    証券
    N

    SC

    SC

    SC
    (N)
    SC

    SC

    SC

    … …
    SC

    SC

    SC
    (N)

    信託銀行(受託者) 信託銀行(受託者) 銀行,資金移動業者
    【委託者】
    (発行希望者)
    【発行体】
    (器)
    【SC銘柄】
    【基盤】
    (BC+RDB)
    【BC】
    株式会社Progmat
    (アライアンスパートナー)
    【Core Developer】

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  38. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    #Appendix
    #37
    © Progmat, Inc.

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  39. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #38
    #具体案件例|不動産STファンドは約1,773億/27件
    #Appendix
    【出典】公表情報を基に作成
    © Progmat, Inc.
    【不動産ST】
    【平均利回り】 3.9%
    【平均期間】 6.0年
    金額規模 想定利回り 期間
    発行日 案件概要 金額規模 想定利回り 期間
    発行日
    【MDM】熱海ホテル 14.2億円 4.00%
    23年07月
    5 【KDX】赤羽志茂レジ 21.6億円 5.00% 7.0年
    22年03月
    6 【MDM】落合経堂門仲レジ 32.0億円 7.0年
    22年06月
    【MDM】銀座代官山レジ
    8 36.7億円 3.18% 6.9年
    22年09月
    10 【KDX】越後湯沢温泉旅館 43.7億円 4.48% 6.8年
    22年12月
    【いちご】麻布白金箱崎レジ 51.9億円 4.00% 5.0年
    22年12月
    9
    1 【KDX】渋谷神南レジ 28.8億円 4.5年
    21年08月
    17 【KDX】所沢物流 130.0億円 4.00% 5.0年
    23年07月
    【MDM】草津温泉旅館 42.5億円 4.8年
    22年03月
    20 【MDM】京都・三条ホテル 11.1億円 3.70% 5.0年
    3 【MDM】六甲物流 8.0億円 5.0年
    21年12月
    19 【KDX】月島レジ 300.0億円 3.50% 10.0年
    23年07月
    【トーセイ】横浜複合ビル 19.7億円 4.80% 5.0年
    21年11月
    18 【いちご】都内バルク 68.9億円 4.00% 7.1年
    23年07月
    7 【KDX】厚木物流 146.0億円 7.0年
    22年08月
    16 【トーセイ】渋谷神宮オフィス 48.3億円 4.00% 7.0年
    23年07月
    【KDX】札幌温泉旅館
    12 77.2億円 4.00% 7.0年
    23年04月
    14 【MDM】日本橋人形町レジ 31.0億円 3.00% 5.0年
    23年06月
    13 【KDX】舞浜ホテル 129.0億円 4.00% 7.0年
    23年06月
    11 【トーセイ】渋谷オフィス 12.0億円 3.40% 5.0年
    23年02月
    15 【丸紅】駒込レジ 20.0億円 3.80% 5.1年
    23年06月
    21
    23年07月
    5.0年
    案件概要
    2
    3.50%
    3.20%
    4.10%
    3.30%
    4.10%
    4
    【MDM】横浜レジ 25.2億円 3.60%
    23年12月
    22 5.0年
    【いちご】都内バルク 29.2億円 4.10%
    23年12月
    23 5.0年
    【KDX】神戸元町宿泊施設 80.9億円 3.70%
    23年12月
    24 5.0年
    【MDM】日本橋人形町レジ 50.0億円 3.00%
    24年01月
    25 5.0年
    【DREAM】学生マンション 70.0億円 未定
    24年01月
    26 7.0年
    【MDM】那須アウトレットモール 226.0億円 4.50%
    24年02月
    27 7.0年

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  40. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #39
    #具体案件例|社債STは約47億/1件、ローン債STは1億/1件
    #Appendix
    【出典】公表情報を基に作成
    © Progmat, Inc.
    金額規模 想定利回り 期間
    発行日 案件概要 金額規模 想定利回り 期間
    発行日
    5 【丸井】会員向け社債第2回 1.3億円 1.00% 1.0年
    22年10月
    6 【丸井】会員向け社債第3回 2.2億円 1.0年
    23年09月
    1 【SBI】個人向け社債 1.0億円 1.0年
    21年04月
    【スパークス】個人向け社債 10.0億円 1.0年
    22年06月
    3 【丸井】会員向け社債 1.3億円 1.0年
    22年06月
    【JPX】法人向け環境債 5.0億円 0.05% 1.0年
    22年06月
    7 【日立】環境債 100.0億円 5.0年
    23年12月
    1 【ソニー銀】個人向け金銭債権 1.0億円 0.30% 1.0年
    23年08月
    案件概要
    2
    0.35%
    1.00%
    2.50%
    1.00%
    0.59%
    4
    【社債ST】
    【平均利回り】 1.0%
    【平均期間】 1.0年
    【金銭債権ST】
    【平均利回り】 0.3%
    【平均期間】 1.0年
    【岡三】個人向け社債
    8 20.0億円 1.00% 1.0年
    23年12月
    …償還済

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  41. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    © Progmat, Inc. #40
    #設立趣旨|「インフラ層」を共創/標準化し、市場参加者の圧倒的利便性向上を実現する
    インフラ層

    サービス層

    株式会社Progmat…「Core Developer」兼「コンソーシアム(DCC)事務局」
    ST・UT・Coin DCC事務局
    信託銀行
    A
    信託銀行
    B
    信託銀行
    C
    銀行
    D
    銀行
    E
    証券
    F
    証券
    G
    エクスチェンジ
    H
    コア機能提供 利用料
    &
    各発行体
    役務 対価
    Service Developers
    株主企業群=アライアンスパートナー
    出資 利益還元
    スピンアウト
    (独立化)
    DCC会員
    による
    分権運営
    インフラ
    としての
    中立的
    資本構成
    (競争領域)
    (共創領域)
    #Appendix

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  42. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    © Progmat, Inc. #41
    #設立趣旨|市場形成初期における「基盤固め」と「標準化」の中心となる
    【事業創成期】
    T
    V
    【市場形成期】 【市場拡大期】 【市場成熟期】
    ニッチトップ
    ルール形成牽引
    ST/UT/SC基盤固め
    業界横断の標準化
    マーケティング
    自動化範囲の拡大
    ”公共財”化
    ”規模の経済”還元
    三菱UFJ信託銀行での ソフトウェア会社化 アライアンスパートナー 上場
    インキュベーション & 独立会社化 拡大(予定)
    【独立会社設立】
    #Appendix

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  43. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    © Progmat, Inc. #42
    #取締役構成|「信頼」と「革新」を両立する組織として、必要なスキル/経験を満たすメンバーで運営
    #Appendix
    代表取締役
    Founder and CEO
    取締役
    CFO and CRO
    代表取締役
    取締役 取締役
    取締役
    取締役
    出身
    Progmat創設者
    監査役
    連続起業家
    メガベンチャーCFO経験者
    齊藤 達哉
    木村 智広
    田中 利宏
    吉本 幸司
    石山 進
    福島 良典
    LayerX 代表取締役CEO
    アンダーソン・毛利・友常法律事務所
    河合 健
    パートナー弁護士
    4大監査法人パートナー経験者
    吉岡 伸

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  44. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    © Progmat, Inc. #43
    #株主構成|中立性/独立性を確保し、日本を代表する企業の知見とネットワークを結集
    連結子会社
    【持株比率】
    49%
    非該当ライン
    MUTB上限
    次回ラウンドにおける
    第三者割当余地
    ※グローバルテック企業、
    証券会社/AM…etc
    発行市場を牽引し
    規格標準化を図る
    流通市場を牽引し
    決済インフラとの
    連携を円滑化する
    金融インフラや
    先端技術に関する
    ノウハウを提供する
    13.5%
    5.0%
    5.0%
    5.0%
    7.5%
    7.5%
    7.5%
    #Appendix

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  45. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #44
    #プロダクト|複数BC上で「ST」「UT」「SC」を「発行」「流通」「管理」可能とするインフラ機能群
    ST
    UT
    Coin
    Multi Blockchains
    発行体 原簿
    管理者
    カストディアン PTS
    仲介者 権利者
    Asset Node
    (AN)
    UT Node
    (UN)
    SC Node
    (SN)
    Custodian Node
    (CN)
    (Permissioned / Permissionless)
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  46. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #45
    #プロダクト|各アセットに適した複数BCに接続する「Node」と、利用ニーズに適した「UI」を用意
    機能群/
    業務レイヤー
    API
    AN
    DLT
    ※パブリック
    トークン情報
    記録先
    WebAP
    ・ST発行/管理
    API
    UN
    DLT
    WebAP
    ・UT発行/管理
    API
    SN
    DLT
    WebAP
    ・SC発行/管理
    API
    SN
    DLT
    WebAP
    ・SC発行/管理
    API
    DLT
    WebAP
    ・ST/SC移転
    API
    CN
    DLT
    WebAP
    ・UT移転
    API
    DLT
    WebAP
    ・SC移転
    (Permissioned) (Permissionless)
    ・秘密鍵管理 ・秘密鍵管理
    Wallet
    ファンド系システム 会計システム ・・・
    各社開発固有UI OR
    Wallet
    システム
    各社開発固有UI OR
    フロント・基幹システム
    ST発行体/原簿管理者
    仲介者/カストディアン
    各社固有権利者向けUI OR
    アセットバック型ST発行体 AM/FM ・・・
    各社・
    社内システム
    権利者
    【凡例】 青字:Progmat提供機能
    :Progmat内BC連携 :API等でのシステム間連携 :Web・アプリ画面入力/手作業等
    :Progmat提供システム :各社システム
    パートナー
    etc.
    etc. etc.
    Wallet
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  47. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #46
    #デジタルアセット共創コンソーシアム|多数の組織が参加する、業界横断で価値を生み出す枠組み
    最新ナレッジ
    共有
    プロダクト
    共創
    デジタルアセット共創コンソーシアム
    共同検討
    ・提言
    (DCC)
    【目的】
    デジタルアセット全般を対象とした、
    業界横断での新たなエコシステムの共創
    【運営概要】
    ②業界横断的/新規性の高いテーマを対象に、
    ワーキング・グループ(WG)を組成し、任意参加
    ③秘密情報の共有範囲を限定し、
    会員同士で柔軟に個別プロジェクトを実施
    ④プロダクトに係る分権的運営
    ①複数関係者間を跨ったWGや個別プロジェクトを
    柔軟に進めるため、”包括的な秘密保持契約”
    として機能(共有範囲を調整し、都度個別の
    NDA締結を不要化)
    【ポイント】
    ①入会金/参加費無償
    ②入会申込書(Word/押印不要)の電子送付
    (事務局で締結手続完了後、会員サイト案内)
    ③社名非開示のオプション選択可能
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  48. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc. #47
    #分権運営|エコシステムの意見をDCCで集約、「Core Dev」がコア機能を開発/提供する
    BC基盤 Core Dev /API User
    Progmatに係る意思決定機関
    開発・運用保守
    協議・意思決定
    (会員規定、開発方針等)
    事務局サポート
    開発依頼
    参加
    ライセンス契約
    役割
    ・BC基盤の提供 ・Progmat NW内の全Nodeの ・DCC会員規定や開発方針等の ・Nodeを保有しProgmat
    API利用
    連携
    etc.
    Service Dev
    機能提供
    *1 Core Devは(株)Progmatだけでなく、複数の企業が担える想定
    *1
    ・動作責任、障害時一時窓口 ・重要事項の意思決定 ・上でビジネスを構築
    ・機能要件の調整、Progmatへの ・[API User]Service
    ・DevとAPI利用計画結び
    ・開発依頼
    ・ビジネスを構築
    ・開発推進、及びService Devへの
    ・ライセンス提供
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  49. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    FY2023
    0
    20
    40
    60
    80
    100
    120
    140
    160
    180
    200
    220
    240
    4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1
    FY2020 FY2022
    FY2021
    254組織
    89組織
    52組織
    (組織)
    「デジタルアセット共創コンソーシアム(DCC)」参加組織数
    197組織
    #48
    #コンソーシアム参加組織数|設立時の10倍超の組織が参画
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  50. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.
    254組織
    デジタルアセット共創
    コンソーシアム 46%
    14%
    10%
    6%
    18%
    4%
    2%
    【発行体/運用者】
    117組織
    【金融機関/決済業者】
    36組織
    【取引所/証券会社】
    23組織
    【暗号資産交換業者】
    17組織
    【技術協力/コンサル】
    42組織
    【法律事務所/監査法人等】
    12組織
    【他業界団体等】
    7組織
    #49
    #コンソーシアム参加組織数|商品化を検討している事業者が約半数を占める
    © Progmat, Inc.
    #Appendix

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  51. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
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    ⚫ 商号等:株式会社Progmat
    #50
    © Progmat, Inc.

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  52. CONFIDENTIAL / Discussion Purpose Only
    © Progmat, Inc.

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