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エムスリーテクノロジーズ株式会社 エンジニア向け紹介資料 / M3 Technologies ...

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エムスリーテクノロジーズ株式会社 エンジニア向け紹介資料 / M3 Technologies Company Deck

エムスリーテクノロジーズ株式会社のエンジニア向け紹介資料 です

エムスリーテクノロジーズは、医療業界で圧倒的成長を続けるエムスリーグループ全体を更に加速させる会社です。
グループ各社の支援を通じて、さらなる医療の変革へ一緒にチャレンジしませんか?

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https://www.m3t.co.jp/
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M3 Engineering

May 20, 2026

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Transcript

  1. b 技術的チャレンジ  → 複雑な技術課題を構造的に解く⼒ 1 組織的チャレンジ  → ⼈とチームを動かすリーダーシップ 2 プロダクト的チャレンジ

    → 事業判断に耐えうる視座 3 事業が前に進むほど、個⼈も強くなる構造がある。 技術⼒ 組織⼒ • アーキテクチャ設計 • 技術負債の解消 • モダンな開発環境への更新 • 採⽤‧評価‧⽂化設計 • チーム構成の最適化 • エンジニアリングマネジメント • 事業戦略との接続 • プロダクト判断 • 投資対効果を踏まえた意思決定 事業が進化するほど、 技術の引き出しが増える 事業成⻑に直結する 判断⼒が⾝につく 組織が育つほど、リーダーとしての器が広がる グループ会社の成⻑フェーズが進むほど、個⼈には次のような成⻑機会が⽣まれます。 エムスリーテクノロジーズでは、グループ基盤を活かしながら3つの成⻑エンジンを同時に回す経験ができます。 プロダクト⼒ 事業成⻑と個⼈成⻑が連動する「トリプル成⻑エンジン」 Triple Growth Engine
  2. CTO型 VPoE型 プロダクトエンジニア型 FDE(Forward Deployed Engineer)型 技術的 チャレンジ • 技術選択の前提を⾔語化し、⻑期的な⽅向性を定める

    • 局所最適にならない設計⽅針を定める • 「今やらない」も含めて、技術の進め⽅を決める • 技術判断がチームで再現される状態をつくる • 属⼈化している設計‧判断をプロセスに落とす • 技術負債と向き合える間を組織側から確保する • 現場の制約を踏まえた現実的な更新案を出す • ⼿を動かしながら構造の問題を明らかにする • 仮説と検証を繰り返し、実⾏可能な選択肢に落とす 組織的 チャレンジ • 判断軸を明確にし、組織に⼀貫性を与える • 技術と事業の間で、意思決定の基準をそろえる • 「誰が決めるか」を定義する • 状況に応じて役割と責任を組み替える • チーム間のズレを調整し、実⾏速度を保つ • 現場の判断が⽌まらない設計を⾏う • 現場で意思決定を⾏い、前に進める • 不確実な状況でも、判断できる材料に整理する • 技術‧進⾏‧調整を横断し、判断を前に進める プロダクト的 チャレンジ • 技術投資と事業成果を結びつけて考える • 中⻑期のリスクとリターンを判断する • プロダクトの将来像を描く • チームの成果を事業視点で整理する • 技術活動をプロダクト価値に翻訳する • 継続的に改善が回る構造をつくる • 仮説と結果を⾏き来しながら判断する • ユーザー価値と開発判断を結びつける • 作るだけでなく、選ぶところまで関わる エムスリーテクノロジーズでは、特定の型に固定されない複数の関与スタイルを⾏き来する経験ができます。 技術‧組織‧プロダクトに向き合いながら、技術リーダーとしての判断⼒と視座を段階的に広げていくキャリアです。 設計⽅針‧進め⽅を定める 意思決定の基準を揃える 中⻑期のリスクと価値を⾒極める 設計‧判断をプロセス化する 役割と責任を組み替え続ける 成果を事業視点で整理する 実装と検証で構造課題を明らかにする 現場で判断し、調整しながら進める 価値と開発判断を結びつける 技術リーダーの関与スタイルと、キャリアの広がり
  3. MAKE VISION 未来を描く 単なるプロダクト開発に とどまるのではない。 医療や事業にもたらす変化と、 今つくる理由まで定義できる⼈。 事業の成⻑を実現し、 社会にインパクトを残す。 ⽂化をリビルドする

    REBUILD CULTURE 単発的な改善だけで 終わらせるのではない。 個⼈の成⻑だけにとどまらず、 組織の⼒へと転換できる⼈。 開発組織⽂化を設計し、 持続的な成⻑を実装する。 技術を極める MASTERING TECHNOLOGY 過去に得た技術だけで 完結するものではない。 アーキテクチャを設計し、 技術的責任と向き合える⼈。 ビジョン達成のために ⾃らの技術を磨き続ける。 エムスリーテクノロジーズの価値観 私たちが求めているのは、⽤意された役割をこなす⼈ではありません。 より良い社会のために、技術と組織を両⾯から捉え、変化に必要な判断と設計を担う⼈です。
  4. 岩佐 淳史 エンジニアとしてキャリアをスタートし、現在は複 数のエムスリーグループ会社で、事業‧技術‧組織 の意思決定を担うエムスリーテクノロジーズの中核 メンバー。iOS‧Androidエンジニアとして開発経験 を積んだ後、より意思決定に近い環境を求めてエム スリーへ参画。現在は取締役やVPoEに近い⽴場とし て、グループ会社の変⾰に横断的に関わっている。 技術改善のみならず、プロダクト‧技術‧組織を⼀

    体で捉えながら、限られたリソースの中で「何をや るか」「何をやらないか」を判断し、事業全体を前 に進めている。(詳細はこちら) エムスリーグループ会社のプロダクト‧技術‧組織を 横断し、事業成⻑に向き合ってきた、エムスリーテク ノロジーズ代表。幼少期からコードに触れ、エンジニ アとしてキャリアをスタート。新規事業⽴ち上げや技 術基盤刷新、組織改善を数多く経験し、現在は複数事 業の変⾰を⽀援している。 エムスリーテクノロジーズを⽴ち上げた理由は、15年 以上積み重ねてきた「エンジニアリングによる事業改 善」の実践を、より多くの会社へ展開していくため。 技術だけでなく、プロダクト‧組織まで含めて事業を 前進させている。(詳細はこちら) 山崎 聡 次のステージに変えるTechnology Transformation Leaders 正解のない状況を、解ける⼈間は限られている。 藤原 聖 モバイルから医療を変える モバイル領域を軸に、エムスリーグループ会社のプ ロダクト‧技術‧組織の変⾰に関わるエムスリーテ クノロジーズの中核メンバー。iOS‧Android黎明期 からモバイル開発に携わり、サイバーエージェント やLINEではプロダクト開発に加え、Developer Relationsや採⽤‧組織づくりにも関わってきた。 現在は介護領域をはじめとした複数プロダクトの改 善に携わり、技術的負債の解消やAIを前提とした開 発体制への転換を推進している。(詳細はこちら) 星川 貴樹 複雑な現場に⼊り込み、 技術だけでは届かない領域を 前に進める Androidエンジニアとしてキャリアをスタートし、 現在はエムスリーグループ会社の開発現場に⼊り込 みながら、技術‧組織の両⾯から改善を推進する中 核メンバー。m3.comやAskDoctorsなど複数のモ バイルプロダクト開発を経験した後、グループ会社 ⽀援へ参画。既存システムの刷新や技術的負債の解 消、開発体制の改善に取り組んできた。実装のみな らず、課題整理や優先順位設計、関係者との合意形 成まで含めて現場を前進させる役割を担う。(詳細 はこちら) 正解のない事業に踏み込み、 構造を創り続ける エンジニアによる意思決定の現場 エンジニアから経営へ 構造を変え、事業を前に進める意思決定を担う 専⾨性を起点に、構造そのものを変えていく仕事
  5. 愛宕 直樹 事業と技術を横断し、 構造を変えていく Web開発‧検索サービス開発‧新規事業⽴ち上げを 経験し、現在は複数のグループ会社で事業‧技術‧ 組織を横断しながら⽀援を⾏うエムスリーテクノロ ジーズの中核メンバー。ぐるなびでは検索サービス 開発やエンジニアリングマネージャーを経験し、そ の後エムスリーへ参画。AskDoctorsや新規事業「サ

    プリム」の⽴ち上げにも携わってきた。現在は、業 務オペレーションのAI化や開発組織改善を推進しな がら、技術的な改善だけでなく、事業としてどのよ うなインパクトを⽣み出すかまで含めて意思決定を ⾏っている。(詳細はこちら) ⾞‧教育‧医療‧⾦融など幅広い業界で、データサイ エンティスト、データエンジニア、エンジニアリング マネージャーなど多様な役割を経験し、現在は複数の グループ会社で課題整理から意思決定、実⾏までを担 うエムスリーテクノロジーズの中核メンバー。 単なる技術課題として捉えるのではなく、組織や業務 プロセスまで含めて構造的に問題を整理し、事業全体 を前進させる役割を担う。現在はグループ会社のオペ レーションAI化を推進しながら、現場の業務理解から 導⼊設計、合意形成まで横断的に関わっている。 (詳細はこちら) 永江 悠紀 打席の数がエンジニアの 成⻑を決める 次のステージに変えるTechnology Transformation Leaders 正解のない状況を、解ける⼈間は限られている。 高島 亮祐 すべての経験が、 次の成⻑ステージをつくる SIerでJavaを中⼼とした受託開発やマネジメントを 経験した後、現在は複数のグループ会社で開発‧組 織を横断してリードするエムスリーテクノロジーズ の中核メンバー。現在は、開発全体のリードやSRE チームの⽴ち上げを担いながら、課題整理から優先 順位設計、現場と経営をつなぐ意思決定までを推 進。複雑化した現場に⼊り込み、判断できる状態を 整えながら、⽌まりかけた開発を前進させる役割を 担っている。(詳細はこちら) 岩田 慎一 正論だけでは組織は変わらない アクセンチュアで受託開発や新規事業のPoC⽀援を 経験した後、現在は複数のグループ会社で開発部⻑ ‧プロダクトマネージャーを兼務しながら、事業と 組織の両⾯から変⾰を推進するエムスリーテクノロ ジーズの中核メンバー。技術‧ビジネス‧組織を横 断しながら、単なる正論ではなく「実⾏可能な意思 決定」を重視。ビジネス側と開発側の間に⼊り、現 実的な落としどころを設計しながら、事業として成 ⽴するラインを⾒極め、プロジェクトを前進させる 役割を担っている。(詳細はこちら) 判断と設計で、事業を前に進めるPdMの現場 技術‧組織‧プロダクトを横断し、 事業を前に進める 正解のない状況で、判断と設計を担う 構造を捉え、意思決定を担う仕事