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正しさよりも、受け取ってもらえる言葉を!非暴力コミュニケーションのすすめ
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October 23, 2026
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正しさよりも、受け取ってもらえる言葉を!非暴力コミュニケーションのすすめ
2026.10.24 スクラム祭り 新潟トラック
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October 23, 2026
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Transcript
正しさよりも、受け取ってもらえる言葉を! 非暴力コミュニケーションのすすめ 2026.10.24 スクラム祭り 新潟トラック
※「暴力」という言葉は強い表現ですが、 言葉が相手や場に与える影響を印象的に伝えるため、 あえてこの表現を用いています。 2
※「正しさ」を否定するものではありません。 「正しさ」に価値があることを認めながらも、 「受け取ってもらえること」により価値をおいています。 3
※本発表は、発表者である河野が 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』と CNVC認定トレーナー今井麻希子さんのNVC基礎講座から得た 学びを基に、河野なりに解釈したものを紹介するものです。 一般的なNVCの解釈とは多少異なる部分があるかもしれません。 4
自己紹介 河野 圭一郎(かわの けいいちろう) 2011年頃ベンチャー企業にて アジャイルの必要性を感じ学び始める 2015年書籍『納品をなくせばうまくいく』に 共鳴し受託開発の会社へ転職 この頃から京都アジャイル勉強会などに参加 @kawanotron
2017年にCSM®取得 一社挟んで、2021年に宿泊業である 星野リゾートに入社、同年CSPO®取得 現在は6年目、情報システムグループにて スクラムマスターやアジャイルコーチ 組織開発に携わっている アジャイルコーチ/スクラムマスター 組織開発ファシリテーター/ケアストレスカウンセラー システム開発にまつわる「人」に着目し、より良いチームや組織を目 指し探求中。大阪堂島でのファシリテーション勉強会 やふりかえり カンファレンスでの登壇などを通じてファシリテーションの普及に取 り組む。 5
星野リゾート 星野リゾートは、これらの6つのブランドを中心に 国内外84施設(2026年9月現在)を運営する 6
星野リゾートとその情報システムグループ 星野リゾートは、これらの6つのブランドを中心に 国内外84施設(2026年9月現在)を運営する 情報システムグループは、インフラ整備や全従業員IT人材化促進 プロダクト開発など、84施設のホテル運営に必要な情報基盤を担う 社員75名パートナー30名ほどの組織である 7
あらすじ 普段の何気ない言葉の中に暴力性が含まれている そういった言葉に対して無意識に防御してしまうことがさらなる暴力に 暴力性が含まれる言葉を敬意のある言葉に変えることで安心安全な世界へ 8
意図せず暴力的に受け取られてしまう 9
知的な分析は、批判として受け取られがちである 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 10
雰囲気が重たい会議 正しいことを言っているのに、なぜか伝わらない 誰もが良かれと思って発言しているのに場の雰囲気が重くなる 語気が荒く、声も大きくなり、特定の人しかしゃべらず、話が進まない 11
雰囲気が重たい会議 正しいことを言っているのに、なぜか伝わらない 誰もが良かれと思って発言しているのに場の雰囲気が重くなる 語気が荒く、声も大きくなり、特定の人しかしゃべらず、話が進まない どうしてこうなるのか? 12
人には安心安全を求める根源的なニーズがある 『今ココにいたい』『私らしくいたい』 13
人には安心安全を求める根源的なニーズがある 『今ココにいたい』『私らしくいたい』 人はこれらの根源的なニーズを持っている しかし、これらのニーズが普段表に直接出てくることはない 「悲しい」「悔しい」「憎い」などの感情として表れる 14
自分の安心安全を脅かすものを暴力と感じる 『今ココにいたい』『私らしくいたい』 15
自分の安心安全を脅かすものを暴力と感じる 『今ココにいたい』『私らしくいたい』 普段意識していなくても、これらが脅かされる行為を暴力と感じる 暴力から身を守るためについ防御的な反応をしてしまう 16
自分の安心安全を脅かすものを暴力と感じる 『今ココにいたい』『私らしくいたい』 普段意識していなくても、これらが脅かされる行為を暴力と感じる 暴力から身を守るためについ防御的な反応をしてしまう その防御反応に対し、相手も暴力だと感じて、さらなる防御を招く 悪循環となり場の安心感が失われていく 17
知的な分析が批判として受け取られるとき それが客観的に正しいことであっても 受け取る側の安心安全が脅かされると防御的になり受け取れなくなる 18
知的な分析が批判として受け取られるとき それが客観的に正しいことであっても 受け取る側の安心安全が脅かされると防御的になり受け取れなくなる 議論の内容よりも、自分の安心安全を守ることに意識がいくため 議論が硬直化してしまう 19
良かれと思っての発言が相手の安心安全を脅かす 「みんなでやろう!」 「すぐにやろう!」 「やっておいたよ!」 こういった言葉は普段なにげなく使われているが 20
良かれと思っての発言が相手の安心安全を脅かす 「みんなでやろう!」(一人ひとり状況は違うのに…) 「すぐにやろう!」(準備が整っていないのに…) 「やっておいたよ!」(合意してないのに…) こういった言葉は普段なにげなく使われているが 状況によっては暴力性が含まれることがある 21
良かれと思っての発言が相手の安心安全を脅かす 「みんなでやろう!」(一人ひとり状況は違うのに…) 「すぐにやろう!」(準備が整っていないのに…) 「やっておいたよ!」(合意してないのに…) こういった言葉は普段なにげなく使われているが 状況によっては暴力性が含まれることがある 言った本人だけでなく、言われた側も、暴力性を意識することはない しかし、無意識下ではそれを感じ取って、防御的な反応をしてしまう 22
安心安全を脅かす習慣が身についてしまった わたしたちは集団生活の中で感情を抑えるように求められてきた 自分のニーズを素直に伝えるどころか、感情すら伝えることができない それが習慣となり、自分のニーズを意識することにも不慣れになっている 23
安心安全を脅かす習慣が身についてしまった わたしたちは集団生活の中で感情を抑えるように求められてきた 自分のニーズを素直に伝えるどころか、感情すら伝えることができない それが習慣となり、自分のニーズを意識することにも不慣れになっている わたしたちの言動の9割以上は無意識だと言われている 自分でも気づかないうちに、相手の安心安全を脅かしてしまっている 24
暴力性を避け、敬意のある言葉を使う 25
あなたのこれから発する言葉があなたの世界を変える 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 26
言葉の暴力性に気づき、敬意のある言葉を使う お互いが安心安全を感じることができる場にするためには まず、なにげない言葉に含まれている些細な暴力性に気づく そして、敬意のある言葉に言い換える 27
言葉の暴力性に気づき、敬意のある言葉を使う お互いが安心安全を感じることができる場にするためには まず、なにげない言葉に含まれている些細な暴力性に気づく そして、敬意のある言葉に言い換える 自分がこれから発しようとしている言葉に意識を向け 暴力性を感じたら別の敬意のある言葉に言い換える 28
反射的に反応する前に、一呼吸の間をつくる とはいえ、相手の言動に対して 習慣によって反射的に反応し無意識に暴力性のある言葉を使ってしまう 29
反射的に反応する前に、一呼吸の間をつくる とはいえ、相手の言動に対して 習慣によって反射的に反応し無意識に暴力性のある言葉を使ってしまう これを防ぐには 相手の言動と自分の反応の間に一呼吸の余白をつくる ・・・ 30
反射的に反応する前に、一呼吸の間をつくる とはいえ、相手の言動に対して 習慣によって反射的に反応し無意識に暴力性のある言葉を使ってしまう これを防ぐには 相手の言動と自分の反応の間に一呼吸の余白をつくる 余白(間)があることで 自分がこれから発しようとしている言葉に意識を向けられるようになる ・・・ 31
・・・
具体的に言い換えてみる 33
一般的な言葉 「普通」「当たり前」「みんな」「いつも」「絶対」 実際には、一人ひとり違いがあったり、状況が変化したりしているのに こうだ!と決めつけて相手を縛ろうとする言葉 34
一般的な言葉より多様性を感じさせる言葉を使う 「普通」「当たり前」「みんな」「いつも」「絶対」 実際には、一人ひとり違いがあったり、状況が変化したりしているのに こうだ!と決めつけて相手を縛ろうとする言葉 「多くの人は」「よくあるのは」「というのもある」「しがち」「かも」 多様性を感じさせる言葉を使う 一人ひとりの違いや、状況の変化を考慮した言葉に変える 断定しない、いろんな可能性があることを含ませた言葉を使う 35
強要となる言葉 「すべき」「ねばならない」「当然」 実際には、複数の選択肢があるにもかかわらず 相手に一つの選択を強いる言葉、選択の自由を妨げ自律性を脅かす 36
強要となる言葉より選択の余地がある言葉を使う 「すべき」「ねばならない」「当然」 実際には、複数の選択肢があるにもかかわらず 相手に一つの選択を強いる言葉、選択の自由を妨げ自律性を脅かす 「したい」「することもできる」「選ぶことができる」 選択の余地がある言葉を使う 選べるとした上で、自分の意見を伝えるのはよい 自分の意見を押しつけない 37
否定的な言葉 「それをするな」「それはよくない」「それは望まない」 相手の行動を制限する言葉、制限されることに対して抵抗が生まれる さらに、受け取った側は何をしたらいいかわからず混乱してしまう 38
否定的な言葉より肯定的な言葉を使う 「それをするな」「それはよくない」「それは望まない」 相手の行動を制限する言葉、制限されることに対して抵抗が生まれる さらに、受け取った側は何をしたらいいかわからず混乱してしまう 「こうしてほしい」「こうするとよい」「これを望む」 肯定的な言葉を使う 相手に何をして欲しいかを明確に伝える 受け取った側は何をすればいいか混乱せずにすむ 39
非難の言葉 「あなたにはがっかりさせられた」「あなたはダメだ」「不満があるの?」 自分のニーズが満たされていないことを相手のせいだとしてしまう言葉 相手を非難することで、自分が本当に必要としていることが伝わらない 40
非難の言葉より自分のニーズを伝える言葉を使う 「あなたにはがっかりさせられた」「あなたはダメだ」「不満があるの?」 自分のニーズが満たされていないことを相手のせいだとしてしまう言葉 相手を非難することで、自分が本当に必要としていることが伝わらない 「私を大切にして」「あなたにこうして欲しい」「必要なことを教えて」 自分のニーズをそのまま伝える言葉を使う 自分が本当に必要としていることを素直に伝える そうすることで自分のニーズが満たされる可能性が高くなる 41
暴力性のある言葉は他にもたくさん 「エンジニアは~」「日本人は~」←主語デカ 「◦◦は✕✕だ」←決めつけ 「◦◦さんにはできない」←今はそうでも未来はそうでない 「これもそれもあれもどれも、、、」←受け取れない量 「(事前相談なしに)来期はこうします」←寝耳に水 「(相手がまだ考えているのに)次の話題に行きます」←置いていく 42
暴力性のある言葉は他にもたくさん 「エンジニアは~」「日本人は~」←主語デカ 「◦◦は✕✕だ」←決めつけ 「◦◦さんにはできない」←今はそうでも未来はそうでない 「これもそれもあれもどれも、、、」←受け取れない量 「(事前相談なしに)来期はこうします」←寝耳に水 「(相手がまだ考えているのに)次の話題に行きます」←置いていく 日頃から暴力性への感度を上げて気づけるように意識する NVCを学んでから感度がグン!と上がったよ 43
自分に対しても暴力性のある言葉を使ってしまう 「いつも」「みんな」「すべき」「ねばならない」 これらの言葉を自分自身に対しても使ってしまうことがある 自分自身で安心安全を脅かしている 44
自分に対しても敬意のある言葉を使う 「いつも」「みんな」「すべき」「ねばならない」 これらの言葉を自分自身に対しても使ってしまうことがある 自分自身で安心安全を脅かしている 「そういうときもある」「人それぞれ」「したい」「選ぶことができる」 自分自身に対しても敬意のある言葉を使うことで 「今ココにいていいんだ」「私らしくいていいんだ」 と思えるようになる 45
ちなみに 「非暴力コミュニケーション」も否定的な表現 最近は「共感的コミュニケーション」と呼ぶことも 46
敬意にあふれた、共感的な世界を目指す 47
すべての暴力を解決する唯一の方法は、 ひとりひとりが自分のストーリーを手放すこと 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 48
無意識に身についた習慣を手放す わたしたちは集団生活の中で感情を抑えるように求められてきた 自分のニーズを素直に伝えるどころか、感情すら伝えることができない それが習慣となり、自分のニーズを意識することにも不慣れになっている 49
無意識に身についた習慣を手放す わたしたちは集団生活の中で感情を抑えるように求められてきた 自分のニーズを素直に伝えるどころか、感情すら伝えることができない それが習慣となり、自分のニーズを意識することにも不慣れになっている 長い間に身についてしまった習慣を手放す必要がある とはいえ簡単にはできない、練習や継続的な努力が必要 小さな行動変容を積み重ね、繰り返し、新しい習慣を手に入れる 50
自分の評価を意識して手放す(脇に置く) 評価と観察をいっしょにしてしまうと、こちらが伝えたいメッセージを相 手が聞き取ってくれる可能性が減ってしまう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 51
自分の評価を意識して手放す(脇に置く) 評価と観察をいっしょにしてしまうと、こちらが伝えたいメッセージを相 手が聞き取ってくれる可能性が減ってしまう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 自分の評価は相手にとっては他者の価値観の押しつけになる 52
自分の評価を意識して手放す(脇に置く) 評価と観察をいっしょにしてしまうと、こちらが伝えたいメッセージを相 手が聞き取ってくれる可能性が減ってしまう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 自分の評価は相手にとっては他者の価値観の押しつけになる 評価をしてはいけないわけではない、評価と観察を常に分ける 評価は脇に置いて、観察に基づいて事実ベースで会話する 53
怒りの原因は自分の考えの中にあると心得る わたしたちの感情は、他者の言動ではなく、自分が必要としていることが 理由となって生じている。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 54
怒りの原因は自分の考えの中にあると心得る わたしたちの感情は、他者の言動ではなく、自分が必要としていることが 理由となって生じている。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 「他者の言動が自分を怒らせた」という考えを意識して手放し 「自分が必要としていることが損なわれたから怒っている」と考える 意識を相手ではなく自分に向け、自分が必要としていることに焦点を当てる 55
怒りの原因は自分の考えの中にあると心得る わたしたちの感情は、他者の言動ではなく、自分が必要としていることが 理由となって生じている。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 「他者の言動が自分を怒らせた」という考えを意識して手放し 「自分が必要としていることが損なわれたから怒っている」と考える 意識を相手ではなく自分に向け、自分が必要としていることに焦点を当てる 感情そのものは否定しない、感情は意識して脇に置くようにする 56
怒りの原因は自分の考えの中にあると心得る わたしたちの感情は、他者の言動ではなく、自分が必要としていることが 理由となって生じている。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 「他者の言動が自分を怒らせた」という考えを意識して手放し 「自分が必要としていることが損なわれたから怒っている」と考える 意識を相手ではなく自分に向け、自分が必要としていることに焦点を当てる 感情そのものは否定しない、感情は意識して脇に置くようにする 苦しみは自分の思考が創りだしているのだ
書籍『マインドフルネスの教科書』 ブッダ 57
相手に非暴力を求めず、自分から実践する 相手がNVCに通じている必要はない。・・・こちらがNVCの原則に忠実 であるかぎり、・・・やがては心を通い合わせるだろう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 58
相手に非暴力を求めず、自分から実践する 相手がNVCに通じている必要はない。・・・こちらがNVCの原則に忠実 であるかぎり、・・・やがては心を通い合わせるだろう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 暴力性を含む言葉を使ってしまう人が悪いわけではない その人を責めたり変えようとするとそれも暴力となる 59
相手に非暴力を求めず、自分から実践する 相手がNVCに通じている必要はない。・・・こちらがNVCの原則に忠実 であるかぎり、・・・やがては心を通い合わせるだろう。 書籍『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』 暴力性を含む言葉を使ってしまう人が悪いわけではない その人を責めたり変えようとするとそれも暴力となる まずは自分から敬意のある言葉を使うように心がける 60
相手の言葉を言い換える 他の誰かが暴力性を含む言葉を使っていたら その人の代わりに暴力性のある言葉を敬意のある言葉に変換する 61
相手の言葉を言い換える 他の誰かが暴力性を含む言葉を使っていたら その人の代わりに暴力性のある言葉を敬意のある言葉に変換する 「それは〝多くの人は゛ということで合っていますか?」 「それも〝選択肢の一つ゛ということで合っていますか?」 「それは〝◦◦してほしい゛ということで合っていますか?」 「それは〝自分を大切にしてほしい゛ということで合っていますか?」 62
相手の言葉を言い換える 他の誰かが暴力性を含む言葉を使っていたら その人の代わりに暴力性のある言葉を敬意のある言葉に変換する 「それは〝多くの人は゛ということで合っていますか?」 「それも〝選択肢の一つ゛ということで合っていますか?」 「それは〝◦◦してほしい゛ということで合っていますか?」 「それは〝自分を大切にしてほしい゛ということで合っていますか?」 問いかけにより相手の言葉の裏にあるニーズを探ることが共感につながる ※決めつけにならないように注意、こちらの仮説を丁寧に確認する 63
まとめ 64
まとめ • 『今ココにいたい』『私らしくいたい』を大切にしよう! • なにげない言葉に含まれている暴力性に気づけるようになろう! • 反射的に反応する前に、一呼吸の間を作ろう! • 暴力性のある言葉を敬意のある言葉に変えよう! •
自分の評価や感情を意識して手放そう(脇に置こう)! • まずは自分から共感的コミュニケーションを実践しよう! 65
正論だけでは人を心から動かすことはできない 敬意のある言葉で安心安全な場を作る 66
あなたのその言葉は 受け取ってもらえていますか? ご清聴ありがとうございました